数年ぶりに大宮鉄道博物館に行ってきました。

あいかわらず平日でも子供やら観光客で賑わっていますね。


まずはC57 135。

ターンテーブルを回す前に、機関士に聴きましたが、動体復元にはボイラーが駄目だそうで、駆動輪にも定期的にオイルは注入してなさそうな話でした。


181系の「ときの背」。

スマホからの撮影なので、トリミングでピンボケしてますが、なんかここだけ昭和時代のノスタルジックがあり、見方次第ですが怪しげな面白い形をしてます。


車内の天井にあるエアコン。

エアコンは動いていましたが、鉄道ファンには「傘東芝」のロゴが懐かしいのでは?


181系、よくできています。

車内なんか車内放送もあり、ずっと乗っていたくなります。

ボンネット左右にある「JNRマーク」も良いですよね。

なんか、在来線のここまでが良くて。


ここまでも良い。


こうなると・・・


さらにこうなると・・・

でもグランクラスには乗りたくなりましたw

鉄道博物館の新しく二階に出来たレストランは、食堂車を模した建物で・・・w

駅弁屋は、わけわからん弁当が千円前後だしw

なんで岩手県の平泉で「ひらいずみうに弁当」なんだwww

まだまだ改善が必要なのでは?