昨日は秩父鉄道のC58が門デフの最終日なので、撮影に行ってきました。
普段ならカメラマンも少なく、どこの撮影地に行っても余裕で入れるのですが、昨日は異常な程のカメラマンの数で、画像は白久駅の少し先の定番ポイントなのですが、朝早くから三脚が並び場所が早い時間帯から満員になり、SLが来る40分程前には追っかけ組も加わり、入る入らないなどで激パ状態でした。。。
(激パの意味は検索してください。。。)
煙は画像のとうり、白久駅の入り口あたりまでは絶気のスカで、カーブの入り口で申し訳なさそうな白い蒸気をカメラマンサービスでチョロチョロと出してくれました。
しかし、今回の門デフはネット上では評判が良くなく、そんなに良くないのかと思ってましたが、実際にはなんか似合ってるような気がしました。
それよりもナンバープレートの緑地が不自然な感じだし、綺麗にピカピカにボディーを磨いたのも、なんか遊園地のSLみたいで、あまり印象が。。。

