ネタバレありませんヾ(=^▽^=)ノ
未読の方もどうぞ
今回はライトノベルです
出版はガガガ文庫、作者は田中ロミオです


結構有名なタイトルじゃないかな、と思います
ジャンルはゆるーい日常ファンタジー…ですかね
内容は、衰退した人間に代わり『主な人類』となった妖精がメインとなっています
話は、主人公がその妖精と人間の関係を取り持つ、
『調停官』という仕事に就くところから始まります
というか、主人公が調停官として頑張ることが話の全てです(笑)
とは言っても、まったく堅苦しくないので読みやすいですよ!!\(^O^)/



それに、なんといっても妖精がめちゃめちゃ可愛いんです!!

人間と比べてちーちゃいサイズで、
しかも話し方や言葉のチョイスがかなり秀逸なんです
(笑)
あまり大きな起伏のないこの作品ですが、
妖精さんたちのあまりの可愛さに、すいすい読み進んでしまいますよ!!


ほのぼの日常とか好きな方などにオススメです

ではでは、ここまで読んでくださりありがとうございました!!(*´∀`*)
