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キリストにならいて

一キリスト信徒として、人として、生きている日々を連ねます。

今日は教区中学生部門のクリスマス会。

やっぱりこの時期中学生は忙しいのか参加者2名。
寂しい人数だけど、来てくれる子たちが楽しいパーティーにしたい!
そんなこと考えながら9時準備スタート@奈良キリ。
先生が持ってきてくれたクリスマスの飾りつけなんかをして、音楽も流してかなりクリスマスっぽい雰囲気☆

10時~自己紹介&ゲーム。自己紹介ゲームも「スピーカー」もなかなか盛り上がった。
お昼ごはんのメニューはクリームシチューにサラダ。ケーキもデコレート。
中学生たちの才能が発揮され、とてもおいしそうなケーキに☆

シチューも美味しく、楽しくおしゃべりしながらあっという間にときは経つ。
みんなで後片付けして礼拝堂でクリスマスキャンドルサービス☆
聖歌と聖書朗読で礼拝。
礼拝後はオルガニストさんがパイプオルガン演奏をいろいろ披露してくださり、みんな音色と技術に感激!

楽しい思い出をつくり、来春キャンプにもつながったかな…
よきパーティーが無事できまして、神様に感謝。

今日はなかなか充実してた一日。



母をパート先まで送っていったあと車で大学へ。

公民科のための教職講義を受ける。「憲法」なんだけれど、なかなかだらだらとしておもしろい講義。

テスト一発だから頑張らねば…


昼には巷で話題のモスバーガーとコラボしたUFOを食べてみた!

てりやき…なだけあってちょっとくどめ。で、まぁやっぱりUFOはUFO。

モスが食べたくなってしまった。。


院生室で学部生の沖縄聞き取り調査報告書の添削指導。

3回生なので文体などちょくちょく直すところあり。でも頑張ってるようでなにより。


そのあと午後はひたすら修論に打ち込む。第2章の途中。

事実を指摘して、結局何を言うのか。先行研究の誰をこう論破する!というのが、やっぱり必要かな…。

それがないばかりにやはり概説的で味気ない論文になってしまっている気がする。


河原者について、豊田武の説はおかしい!とにわかに気色ばんでみたものの、近年の丹生谷氏の論稿をしっかり考えてみないと。。

河原者も散所と同様に権門に属していた…しかも掃除役として…やはり差異は触穢か…



少し早目の夕食を父と二人で「じゅんさい」で。

やはりじゅんさいさんのビーフシチューとクリームコロッケは絶品。昼は超満員だけど夜はなかなか静かで落ち着く。


夜は今週初のフリー。

でも日韓聖公会青年セミナーの報告書やらゼミ遠足のしおりやら作成してたらすぐにこんな時間に…


さて、もう少し明日の教区中学生クリスマスパーティーのゲームのネタを考えよう。

明日は9時に奈良…何時に家でるんや…((+_+))



今日お昼前まで家にいたら、エホバのおばさんが二人来た。

前にうっかり話したから目をつけられてるみたい…

エホバ「クリスマスですがクリスマスの真実を知りたくないですか?」
結構ですって言えばよかったけど、興味本位でパンフレットだけもらった。「取り込めるかも」とか思われたんかな…やたら笑顔やったなぁ。

さて、それでパンフレット見てみると…なんかまことしやかに書かれた聖書の歪曲。なんやねんキリストは神ではないて。

なぜおれがエホバになるなんて思うんだろう…
あの人たちの伝導の姿勢はたしかにすごいけどそもそも内容が…



神様、どうか彼らの上にあなたの愛の御旨を成し遂げ、主の救いの道に導いてください。アーメン


さて、日本史の授業がんばろう!