何かが始まり、思い描いて

通過して、過去になる定めのなかで

たった一つの夢に向って走っていこう


なくていいから。受け入れるよりなくすほうが多くて

上を見上げて泣き崩れても

変わらず過去になっていく


真がある限り、譲れないものがある限り

できないものなんてないんだ。

それを糧に、

過去になる今を大切に、そして始めよう。