ウィルス禍騒動メモページとして作成したページです。

新情報が続々出てきますが、主要メディアは重要なニュースを一切報道しない上、ネットで見かける陰謀論の中には明らかな誤情報もあるため、真偽を検証しつつ書いていきます。

 

 

世界的なテロの可能性を考慮しても、有効な解決策はPCR検査、抗原検査共に再検証の上で廃止して、症状のある方にのみ即イベルメクチンアビガン処方で(意外なところではガスター10も!?)元の日常に戻るべき事だと思うのですが。

こういった薬を会社、学校、商店街で常備しておく事が今後重要になるでしょうね。

高額で効き目のない、もしくは重い副作用が報告されている薬だけ承認されています。

 

興和、イベルメクチンの「オミクロン株」への抗ウイルス効果を確➡https://bit.ly/32SZtul

コロナ治療薬としては、絶大な効果が報告されている薬に日本発の物が多いのですが、なぜか日本政府は承認しません。これも問題を解決させないためにそうしているようです。


ワクチン問題について見聞きすることが増えてきました。ワクチン接種後1,431名の方が死亡。病院から報告されない人数を入れると更に増えるよう。東京新聞web https://bit.ly/3B11cKM

 

ちなみに政府にコネが効く人は、生理食塩水を割りあてて貰えるとか☠打ってもらった人から直で話を聞きました(表向きはプラセボ込みの治験中だからだとか) 

国内、海外問わず酷似した情報が幾つか見つかりました。

 スロベニアのリュブリャナ大学病院の看護師の告発➡ https://bit.ly/3HpOLum

heaveneseさん、主要メディアが伝えない重要な情報を発信してます。海外のコロ騒動も翻訳して放送してくれているのでお勧めです。)➡https://www.youtube.com/user/HeaveneseJP

 

また陽性者(感染ではない)と死者の水増しも酷いです。

PCRを発明してノーベル賞を受賞した米科学者、キャリー・マリス博士の著書は必読です。

 マリス博士の奇想天外な人生

 

特に「エイズの真相」の章は、いま起きている事と重なる部分が多々有ります。

エイズの検査にはPCRが使用されていました。

マリス博士はエイズについて調べるうちに、HIVウィルスがエイズの原因ではないのでは?と疑問を持つようになります。存在する証拠を誰も示すことが出来なかったためです。

そして、HIVを発見したモンタニエ博士(ノーベル賞受賞)の講演会に行き、直接質問をして同意を得ます!

PCRで無症状者がエイズ感染者とされてしまい、毒性の高い薬物治療を受けている事も問題視していました。

ちなみに当時のエイズ感染症対策のトップは、現在の新型コロナ対策の実質的トップと同じ

アンソニー・ファウチ氏でした。

マリス博士は告発を始めます!さて真相は如何に?

 

 

上で紹介したHEAVENEASEさんの動画『蒼海(わたつみ)に光る星』HEAVENESE style episode84 (2021.11.14号)です。33分20秒あたりから当時のファウチ氏の話題になります。エイズ感染拡大を喚起する以下のコメントが流れますが、今と同じ事を言っています。

 

PCR検査の問題点を深く検証している、免疫生物学者大橋眞先生の動画です。

 

 

 

 

 

 

今回はここまで。