冷茶猫のカフェ -11ページ目

冷茶猫のカフェ

冷茶猫のカフェへようこそ。扉を開けると、そこはミステリアスな世界。
珈琲の芳しい香りの中で、気楽におしゃべりしたり、ちょっと真剣にものごとを考えたり、そんなカフェになったらいいなと思います。
                     (現代版・鳥獣戯画)

 

 

 

自由と治安維持が、時には相反する二つが、車のアクセルとブレーキのように、しっかりバランスをとって両立している国のはず…だが。

 

 

 

 

被害者はもちろん、加害者の一部も含めて、多くの人の人生を狂わしている奴ら…厳罰に処すべき。

この連中、SNSを悪用して、ものすごい卑怯者。

 

 

 

 

もちろん、情状酌量も必要だし、何よりも更正を第一にすべきだが、これにあてはまらない、人でなしの凶悪犯罪には厳罰が必要。

 

 

 

そうでないと、加害者に甘い判決に、憤る人々(正義感の強い人ほど)、不安な人々たちが増え、自警団などができ、嫌なおかしな社会になっていく。

そして、偏った考えの人たちに、多様性を排除することに利用もされる。

 

 

 

まっとうに生きようと思う人々が、まっとうに生きられる

 

 

 

 

 

追伸…闇バイトについて

 

 

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   2024年 読書週間  10月27日~11月9日

 

読書の時間も、読書する人も減ってるって…

本屋さんも、昔ながらの町の小さい本屋さんは、珍しい存在になってしまった。

大手のカフェもお洒落な雑貨もある本屋さんも、いいんだけど…なんかなあ。

 

  

 

 

  

 

心の痛み、悲しみ、哀しみ、苦しみ…喜び、嬉しさ、楽しさ、わくわく、どきどき…いろいろ体験する。

 

 

戦争、侵略、圧政、内戦…の

恐怖や傷跡…人のおぞましさ、暴力の恐ろしさなどを知る。

反対に人の勇気、不屈の精神

やさしさも知る。

 

 

物事の表と裏、光と闇、角度を変えると真実はたくさんある。たくさんの原因から何かが起こる。行間を読む…そういう複雑さもなんとなく知ることになる…

 

 

 

読書によって、想像力が磨かれる想像力がないと、他者の痛みがわからない、動物の、植物の声も聞こえない…

 

 

 

現実の心が疲れたとき、現実に押しつぶされそうなとき、空想の中で、勇者や王子様、お姫様、心やさしい人になって、いっとき現実から逃れるのにも、想像力が必要。

 

 

巷にはたくさんの本が溢れている。素晴らしい本、素敵な本、知識が増える本、面白い本、難解な本…そして、悪意のある本、酷い本ももちろんある。

 

 

しかし、たくさん本を読むことによって、ある種の本の毒、悪意、煽動なども、なんとなく、わかるようになる。

 

   

    …読書によって…理性を育み、感性を磨こう…

 

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