6月24日(火)豊中市立武道館ひびき | 大阪躰道日記 第三部

大阪躰道日記 第三部

豊中市立武道館ひびき、で火曜日と土曜日、夜7時から9時まで練習してます。


体験、見学希望の方は練習時間中に直接道場に来て下さい。
 日躰協本部に連絡されても、こちらから折り返しの連絡はしません。

 毎度のことながら
 そのうち飛行機ぶつかるんじゃないか❔と思いながら道場に入る。

 先週、他県から来た奴が病原菌撒き散らして、本日休み多し、来てる奴もやや体調不良。
 こっち来んと地元の老害どもに感染せば
いいものをえー?
 

参加者 3人

練習内容
運身、相対

運身
足上げ、ジャンプ、前転、後転、側転、フリー

 元気な若僧も休んで老人ばっかりなので、運身も控えめに。
 
 本日、なぜか他団体が多くて場所が無いのもあるがね。 
 豊中市も、武道館なんやから、武道以外は断ってくれればいいのに、オレら体育館から「武道は武道館に行け❗」て言われてこっちおるにぶー
 

相対


 日曜日の講習会の報告をしながら、相対練習をする。
 現在の中央での競技方法、これからの関西の方向性を決める会合に、年寄りは要らんね。
 練習や各地道場の指導はいいとして、運営に関しては、昭和のサラリーマンみたいに55歳定年制を敷いた方がいいんじゃないかな❔
 年寄りの昔はこうであった…みたいな話しが出ると議事が止まるし(あの古い技術をやらされてる子供らが可哀想になったぐすん)
 そうなると自分も晴れて引退であるがね。

 
 相対練習としては、定地での基本技に対して、五種の受け。
 後半は交足から技の攻防で8の字相対の試行錯誤…これは長年の宿題であるが、なかなか上手くいかんねぇえー?

 完成する前に引退するかもねぇワシニヤニヤ