中学生の時から養ったアフィリエイト系ネットビジネスのコツ -2ページ目

中学生の時から養ったアフィリエイト系ネットビジネスのコツ

中学生から始めたアフィリエイトやブログ。
ネットビジネスを通して得られた経験や知識をブログに書いていきます。

こんばんは、まさです。

昨日のアメーバのアクセス解析を見てみたらPVが69になってましたw
やっぱりアメーバはPV増やしやすいですね。

さて、今回のタイトルは「選択肢が多いものは他のモノと差別化を図ると売れる」

これは物販ビジネスや無料オファー、アフィリエイトなどで使える方法です。

例えば、アフィリエイトでモノを売りたいと考えますよね?

ある人がそのブログに来てそのアフィリエイト画像を見て「ほしい」と思う感情が芽生えるのはよくあることです。

では、「ここで買おう」という意識に変わるのはどういったときでしょうか。

別にそこで買う必要はないのです。

でも見た人は「ここで買おう」と思います。

何故でしょうか?

答えは……

「他の場所で買うよりもここで買った方がいい!」

これですよね?

アフィリエイトの場合、クッキーが残るのであまりいい例ではないかもしれませんが……。
一番のいい例はネットショップ等ですね。

売りたいと思った時、これをブログでネットショップのように再現してあげればいいのです。

なんでもいいです。
なんでもいいですので特典を付けたりして他のブログと差別化を図ってください。

「ここからダウンロードしてくれたあなただけに今だけ『○○のレポート』を差し上げます!ダウンロードしてくださった方はメールください!」

こんな感じです。

大きなカギは「差別化」にあります。

PS.
このブログのトップページの記事上に貼った無料オファーの成約数が3つになりましたw
無料オファーで稼ぎたい方は登録先ASPからアフィリエイトを始めてみてください。

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こんにちは、まさです。

アフィリエイトをするにあたって、訪問者のことを考えた「客観的な目線」はとても重要なものです。
客観的な考えをもつことで商品を買う人が「何を求めているのか」、「どんな工夫をすれば買ってもらえるのか」を少しずつ知ることができます。

あなたがもし商品を探している時、あなたはどんな買い方をしますか?

あなたがもし商品を探している時、あなたはどんなのだったら買いますか?

こういった考えを自分に置き換えて想像してみましょう。

さて、今日の本題。

前回の記事「人が買うのは人が求めているもの」に似たお話です。

前回の記事では人が欲しいものを目の前に出してあげると言いました。

ですが、目の前に出して買ってもらうのはその人が「買いたい意識」があるかどうかが大きく関係しています。

いきなり目の前に出して買いますか?と尋ねた時、元から買いたい意識がなければ買ってもらうのは難しいのです。
逆に難しくないパターンももちろんあります。
それは魅力的な説明や、魅力的な商品の場合です。

ただ、それでは気力やお金を大きく浪費してしまうことが欠点になります。

この理由から人にモノを買ってもらう時は、

「買う意識を持ち、それを行動に移しているか」

これが一番重要になってきます。

いくら買いたい意識があってもそれを行動に移そうとしない人には全く無意味なのですから。

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当ブログのトップページの記事上にオススメの無料オファーを貼っておきました。
一番上は”儲かる”ビジネスをするための法則をまとめた動画、その下はアメブロを使った月10万円の稼ぎ方をマニュアル化したものです。

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こんにちは、まさです。

さっき見たイーブン・ペーガンのこの無料オファーがすごすぎて感動しました(笑)
こんなにためになる無料オファーを見たのは久しぶりですw

もうすごかったので、メモ帳を開いて見ながらメモしてましたw
10行以上書いてたので後からこんなに書いたか!?みたいになりましたが…

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さて、今回のタイトルは「人が買うのは人が求めているもの」。

いったいどんな意味か?

いえいえ、そんなに深い意味はないんです(笑)

人が「何かを買おう」とする「きっかけ」は何通りもありますが、そのひとつに……

「不安や苦痛から逃れるため」

があります。

「これがなかったから今まで困ってた」…という苦痛。
「これがないと次どうなるかわかんないぞ」…という不安。

この2つの事柄を経験すると人は初めて「欲しい」の気持ちになります。

欲しい気持ちがあればあとは簡単です。

何かが欲しい人の目の前に助ける情報やモノを渡してあげればいいのです。

例えば「欲しい人」が検索エンジンを使って来ると思ったらそのトップにその情報を載せてあげればいいのです。

問題はその助け方と欲しいものを見分ける力なわけですが。