お姉ちゃんがお家に話しに来てくれた。
うちが帰った夜、あっちゃんを怒りに来てくれてたみたい
その時、あっちゃんはうちのブログの一部をお姉ちゃんに見せたらしい。
連れ子を放ったらかして散歩に行ったあの日のブログを。
まぁ、知らない人が見るのわかってるところに書いてるんだから誰に見せようが見られようが文句は言えないけど、その記事を見せたって事は、うちがどれだけな人間かをお姉ちゃんに分からせようとして見せた訳でしょ。
最低だよね。
こんな事を嫌いだからってやる方がおかしいってのを分からせようとして見せた。
あっちゃんは、俺が変わったらメグも変われって強制するけど、無理だって。変われるか分からない。
「俺も変わって、めぐを自然と変えてあげれるくらい、頑張る」的な事をあっちゃんに望んでいたけど、結局押し付け。
変われ、その扱いはおかしいから変われ。
もうどうしていいか分かんないから逃げたけど、なんも変わらない。
肩の荷が増えただけ。ストレスが膨張しただけ。
「そんなにストレスなら、仮住まいにめぐとタクが住んで、俺と凱斗は美松(もう1つ予備に借りてる仮住まい)に住もうか」って提案された。
あっちゃんと別々にしたいわけじゃない。連れ子がウザイだけ。連れ子がストレスなだけなのに、わかってない。
一緒に居てギザギザの心をケアして欲しいのに、「なら離れたらいいのか」そんな事しか言えない奴
一人じゃなんもできないってゆーから帰ってきたのに、帰って来て、うちが連れ子の事で病んでるから別々に住む意味が分からない。
じゃぁ最初から帰って欲しいって言うな。
別々に住んだとして、タクチャンはどうすんだよ。うちはタクチャンは可愛いから、一人で世話したらいいのかよ。
なーんも考えてない。ただ、あーしたらいいのか、こーしたらいいのか、どうしてほしいねん
そればっかり。考えてもくれないくせに、俺は言われないと分からない。
そればっかり。
最終手段は自分を押さえる。
これがうちの出した答え。
貴方は自分の思い通りの家庭内になったら満足なんでしょ
ならそうする
うちの事は、もういいから
限界突破