【スプリングS】新生モンストール「喉もう大丈夫」

 新潟2歳王者がスプリングSで待望の復帰だ。京王杯2歳S4着後、喉の手術を行ったモンストールが4カ月ぶりに復帰する。「だいぶいい時の迫力が戻った。態勢はある程度整った」と尾関師も自信を持って送り出す。

 新馬戦が楽勝。新潟2歳Sも直線で真一文字に突き抜け、後にアーリントンCを勝つジャスタウェイを寄せ付けなかった。フランス語で「怪物」の馬名通り、潜在能力はアルフレード、ディープブリランテとも互角と言っていいだろう。

 手術明けという点は気になるが、かつて同じ症状に悩んだダイワメジャーは手術明けの05年ダービー卿CTを完勝した。手順さえ踏めば、しっかりと力を出 し切れる。「喉はもう大丈夫。いったん完全に緩ませたが、その分、追うごとに良くなっていく。休み明けで距離延長だが、賢い馬なので対応できるだろう」。 指揮官は不安より楽しみの方が大きい様子だ。

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馬の手術って大変ですね?ZERO-UMA(ゼロ馬)予想にでてこいよ。

【中山牝馬S】福永が波乱演出!アルバ 逃げて連覇達成

中山牝馬Sは8番人気レディアルバローザが連覇。3連単は62万6350円の大波乱となった。

 終わってみれば独り舞台。まさかの逃げにどよめく場内をよそに、レディアルバローザが堂々と押し切り連覇達成だ。

 「外枠だったし、トレーナー(笹田師)と相談してスタートが良ければ前に行こうと。出して行ったがムキになることなく我慢してくれた」と福永。向正面で ホエールキャプチャが外から並びかけても、動じることなく自分のペースを守った。土曜は阪神で5勝、日曜の中山でも2勝と土日で7勝の固め打ち。さえ渡る 鞍上の勝負勘が生んだファインプレー。「馬場状態も悪いし手応えは決して良くなかったが、最後まで頑張ってくれた」と久々にコンビを組んだ相棒の奮闘を称 えた。

 笹田師も満足の表情。「ジョッキーには自分の勘に任せてと伝えたが、うまくいった。馬場のいいところを選んで走っていた」と称賛。次の目標は昨年3着に 敗れたヴィクトリアマイル(5月13日、東京)。「強い馬(ブエナビスタ)が抜けたのでうちの馬も上位に入ると思う。本番も(福永)祐一で行きたい」と G1獲りへ力を込めた。

 連覇は連覇だが、昨年は震災直後で日程が延期となり、中山から阪神に変更されて行われた中山牝馬S。今年は震災からちょうど1年を迎えた日の開催。岩手 の保育園を訪問するなど、地道に支援活動を続ける福永は「こういう日に競馬をさせてもらって、勝たせてもらったことをしっかりと受け止めたい。自分ができ る限りの支援を続けていきたい」と決意を新たにした。

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連覇とはすごい!
とはいえ、これはあたらんですよ。
ねぇ、ZERO-UMA(ゼロ馬)さん。


あ、ほかの予想は当たってますよ。当然。
レースについてはZERO-UMA(ゼロ馬)の情報まちなので
ちょっと気になるニュースを

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トレイルブレイザーはドバイSC回避、追い切り後に鼻出血

ドバイシーマクラシックに出走を予定していたトレイルブレイザー(牡5=池江)は8日、
追い切り後に鼻出血を発症したため招待を辞退した。

「オーナーと協議した結果、休養させることに決まりました。
               今後は1カ月ほど楽をさせたいと思います」

と池江師。
9日に鳥取・大山ヒルズに放牧に出される。次走は未定。

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鼻血みたいなもんか?それとこの名前、文句いわれないか?
【フィリーズR】我慢覚えてきたアンチュラス
阪神JF5着以来となるアンチュラスは上々の仕上がり。
児玉助手は「精神面で良くなっている。我慢できるようになってきた」と気性面での成長を口にす る。
今回はファンタジーS(2着)と同距離とあって条件は合う。
「牝馬だけどパワーがある。あとは競馬にいってのテンションがどうか」と語った。
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そう。
我慢。
競馬は我慢です。
ZERO-UMA(ゼロ馬)さん。
我慢の果てのカタルシス。
お願いします。
ZERO-UMA(ゼロ馬) さんの評判は世間で上がってきてるんでしょうかね!?
私は好きですね。
なぜなら
弥生賞、中日新聞杯、チューリップ賞など重賞レースの予想もきっちりしてくれますしね。
やっぱり重賞レースの予想は見ていても楽しいので、それを予想してくれるのは本当に助かります。
【弥生賞】アダムスピーク“囲まれて”惨敗

ラジオNIKKEI杯2歳S覇者で1番人気アダムスピークがまさかの8着。中団を追走したが、4コーナー手前から馬群に囲まれて不発に終わった。初騎乗 の内田は「超スローになって。4コーナーではおしくらまんじゅうのようになって、馬がかわいそうだった」と無念の表情。石坂師は「大事に競馬し過ぎたか な。普通の競馬ができれば、こんなことはないはずだから」と次走は皐月賞一本に絞り、巻き返しを期す。


まさかの9番人気コスモオオゾラでした。
そんな波乱レースを尻目にZERO-UMA(ゼロ馬)のゴールドV情報で

中山7R 3連単 14-4-10  (合計6点)

138万5200円的中いただきました!

ありがとうございました。
【チューリップ賞】ジョワドヴィーヴルは(4)枠5番
第19回チューリップ賞(3日・阪神競馬場、芝1600メートル芝、G3)枠順が2日決まり、ジェンティルドンナは(1)枠1番、ジョワドヴィーヴルは(4)枠5番に、エピセアロームは(8)枠14番に入った。

重賞4連発のなかで、とてもファンシーな雰囲気の第19回チューリップ賞。
ZERO-UMA(ゼロ馬)さんの予想はさておき、私は大変期待してる馬、ジェンティルドンナ。
いい目してるねジェンティルドンナ。(1)枠1番でかっとばせ!