去年の9月6日、大学病院で、『単純子宮全摘出術』を受けました。

昨日、マジマジと、お腹の傷を見たら、しっかり糸で縫ってくれた結び目らしき点々が縦に並んでいました。

切り口の縦の線は、とても薄くなっていました。

でも、傷口を触ると、少し痛いです。やはり、デカパンツしか履けません。

ヒップハングのボトムも、傷口に当たるので、履けません。

後は、全く不自由無いです。

家事が出来ないのも、余り走れないのも、躁鬱病のせいだし。

お腹に力を入れても大丈夫です。

婦人科的には、すっかり回復しました。

後は、残した卵巣の検査を毎年受けるだけです。

入院生活、楽しかったなぁ…

ご飯作らなくていいし、仲良しさんできたし、その方と寝間着のまま院内探検したりして。

術後は、精神的にも安定して、病院から仕事に行けそうな気がしたくらい。

久し振りのフラット感だったわ。

同じお部屋だった皆さん、お元気でいらっしゃいますか?

入院生活、本当に楽しかったです。

ねこへびボクは寂しかったニャ






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