暑さでダウンのおかんです

日曜に近所の10人ちょっとの小さな集まりで、15年ぶりに司会をしました

開始30分前にデパスを飲んで、準備万端で臨んだので、無事終わりましたが、再び人前で話せるようになるまでに、工夫が必要でした

元々、栄養の先生だったので、集団指導もしていました

鬱で退職後、五年間のブランクを経て、内科で糖尿病教室を担当する事になりました

五年も寝てたので、回復したのか軽躁になったのか、初回から自信満々で、最初少し緊張しただけ。その後、ますますノリノリで楽しい教室でした

パートを辞めてから二年後に、近所の小さな集まりで、短い朗読をする事になりました

自分の席で読むので、全然緊張していないのに、本を持つ手がブルブル震えたのに、自分で驚きました

数ヶ月後、小さい部屋ですが、演壇で朗読した時、また、手足がガクガク震えました

緊張はしていないので、読みながら足を踏ん張ってみたり、手を演壇に突いてみたりしながら、最後まで読み切りました

しかーし、何故、緊張している自覚がないのに、手足がガクガク震えるのか??

素人が考えても分からないので、人前で話さなければならないとき、30分前に必ずデパスを飲むようにしています

昔は、体育館くらいのホールの舞台から、講演とか平気でしてたのになぁ

客席の反応見る余裕もあったのになぁ

軽躁だったのかなぁ??

ねこへびあつーっ!






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