有り難いことに、障害共済年金3級を頂いて、一回目の更新の時は、もう、月に30時間程度しか働けなくなっていたので、そのまま3級継続となりました。
しかし、その直後にパートを辞め、また、子宮腺筋症の激痛で精神的に不安定になり、ずーっと無職のまま。
「こりゃいかん」と、ヘタレ先生に、手帳と年金の等級変更は可能なのかを聞いてみた。
答えは、「欲しいからって、取れるもんちゃう。」
私は、「そんなん分かってますっ!」
そして、家事もできないのにパートは無理な事とか、困る事を、またまた理詰めで訴えた。
パート禁止は、先生の見解だし、生活の不便さは、先生の想像以上だったみたい。
おまけに、私の言ってる事は、間違ってないので、
「わかった。次回の更新時、状況変わってなかったら、考慮します。」と、言ってくれた。
粘り勝ち
また一歩前進。

