お昼をいただきに出ました。

小塩屋という、岐阜の加納にある定食屋です。

知っている人は知っている(あたりまえ)のお店で、お気に入りです。


写真を撮るつもりでしたが忘れましたかお


僕は焼きそば定食、パートナーは魚の煮付け、盛りだくさんのウインナー、ご飯(中)、豚汁でした。

量が多くて、ウインナーの半分は僕がニコニコ


小塩屋の詳細はいずれ得意げ


早めのお昼だったので、外に出たのが12時位。


午前中お医者に行っていたパートナーは、本日お仕事お休み。


ということで、少し寄り道をしながら帰ることにしました。


まずは、学生の頃いっていたトンカツ屋が今でもあるのか確認に。

松屋→ http://g.lets-gifu.com/shop/index-1028.html


健在でした。こちらの詳細もいずれニコニコ


そのまま帰宅しようか考えたのですが、天気も良かったので

少しドライブ(プチツーリング)。



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金華山と長良川、愛車ファントムとパートナー。


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少し時間を潰してそのまま堤防沿いに鏡島弘法へ。


「歴史は古く、行基菩薩が天平10年(738年)に草庵を開創して、自ら十一面千手観音像を彫刻して安置したときに始まります。その後、弘法大師が当地に滞在、寺を乙津寺と名づけ、七堂伽藍塔などを造営しました。別名梅寺というのは、弘法大師が地面に挿した杖が梅の木となり、枝葉が出たという話に由来しています。昭和20年の空襲によって境内の本堂、庫裡、宝庫等を焼失してしまいましたが、重要文化財の十一面千手観音像をはじめとする貴重な仏像は難を免れています。
今は「鏡島の弘法様」として慕われ、境内にある四国八十八寺の霊場の地蔵に手を合わせる数多くの地元の人々の姿が。毎月21日、参道は縁日で賑わっています。」


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今日は閑散としていました。社務所の人とお話をさせて頂きましたが、21日はスゴイとのことです。

岐阜にこの年(50数年)いて初めてといったらそれはイカンと言われましたショック!



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21日の再訪を約束して再び堤防に。


で、「「おちょぼさん」の愛称で親しまれている千代保稲荷は、商売繁盛・家内安全のご利益がある神社とされ、正月や月末は県外からも多くの参拝客が訪れる。
千代保稲荷が現在の地に祀られたのは、室町時代のことで、八幡太郎義家の六男義隆が分家の際、父から先祖の御霊を「千代に保て」と、宝剣や画像を与えられ、これを祀ったのが始まりといわれている。
平田町といえばおちょぼさん、といわれるほど、町のシンボル的な存在である。」
へ向かいました。


こちらも平日で空いていました。



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玉屋の串かつです。

平日のせいか、愛想が良かったようなかお

ゆとりが大切ですね。


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もちろん弘法様、おちょぼさん、どちらもおまいお参りしてきました。

※揚もお供えしてきました。