生チョコです。
料理…ですよね、一応。
簡単すぎて…分類を料理にしていいのか…。
本当は、これをピラミッドにする予定でした。
生チョコを長方形に切って、ミニチュア版のピラミッド、という予定です。
ですが、いざ切るときに失敗しまして…
効果音で表すと、バキッバキのボッキボキです。
写真のは、その中で生き残った輩達です。
そして背景です。これも失敗した。
雪景色なんですよ、寒い外で撮ったんですよ。
完全に沈没してますよね…はぁ、
今度食べ物で遊ぶ時は、もう少し上手く撮れるようにしたいです。
生チョコです。
料理…ですよね、一応。
簡単すぎて…分類を料理にしていいのか…。
本当は、これをピラミッドにする予定でした。
生チョコを長方形に切って、ミニチュア版のピラミッド、という予定です。
ですが、いざ切るときに失敗しまして…
効果音で表すと、バキッバキのボッキボキです。
写真のは、その中で生き残った輩達です。
そして背景です。これも失敗した。
雪景色なんですよ、寒い外で撮ったんですよ。
完全に沈没してますよね…はぁ、
今度食べ物で遊ぶ時は、もう少し上手く撮れるようにしたいです。
この世界に答えなんてないんだよ。
というセリフはよく聞きますね、でも
1+1は?
って聞かれたら、当然
田んぼの田
て応えますよね。え、違いますか、そうですか。
1+1の例はさておき、例えばコンピューターは生物ですか?の問いには
No ですね。
こんな風に答えなんかないよ、といいながらも、間違ったことは間違い、正解は正解、と区分出来ることもあります。
なんか矛盾してるなぁ、と思って必死に無い頭を3日ぐらい絞り、どうにか僕なりの屁理屈をこねることができました。
正しい答えと、間違った答えと、答えのないものを、数字で区分けしてみたいと思います。
正しい答え→自然数
間違った答え→自然数を除く実数
答えのないもの→虚数
という感じです。
つまり、
正解よりも間違いの方がずっと数は大きい。
だけど答えのないものの方が、それよりももっともっと大きい、ということです。
世界にはちゃんとした答えが、存在するときと存在しないときがある。
でも数の大きさだけで考えたら、存在しないときの方が多いよ、みたいなことです。
…この例えは、あくまで僕の脳みそ君が納得してくれた答えなのでね、少々微妙な点もあるかと思います。
ただ、確実に言えるのは、
今日僕が書いたこの答えは、間違いではないし、正解でもないと、いうことだけです。
寒いです、あぁ寒いです、寒いです。
今日は近くの自然公園にでも行って、何かしらの写真を撮りたかったのですが、無理でした。
吹雪がはんぱないです、出かけたくないです。
でも悔しかったから、近所をふらつきつつ、写真撮影。
吹雪いてます。ボケてます。
カー子です。
お前ほんとかわえぇな。
帰り際は晴れてました。
はまってます。ショートショートに。
むちゃくちゃ面白いです。なまらやばいです。
原稿用紙たった数枚の小説なのに、どうしてこんなに面白いんでしょうね。
そしてなんで昔の僕は知らなかったんでしょうね、こんな笑えるものを。
笑えるだけじゃなくて、少し怖かったり、意味深だったり、考えさせるものだったり…
短いものならたった1行、1行ですよ。…もはや小説ではなく、ショートショートという新しい表現方法ですね。
「ショートショートの広場」という本自体は結構なシリーズ化されているらしく、全部アマの人たちが書いたものだそうです。
末部に阿刀田氏による選評も、見所です。
一つ一つの小説についてコメントされているので、同時にそれらを見ると、また違った観点を持つことができます。
ショートショート書いている方には、かなり参考になるのではないのでしょうか。
日本の伝統音楽の演奏会に行って参りました。
・・・尺八すごかったあ
びっくりしたぁ。最初っから鳥肌が立ちました。
もう、いや、感動したぁ。
日本の昔の曲って、本当は苦手だったんですよ。
つまらないし、眠くなるし・・・
でも、すごいですね。改めて聞くと。
尺八のかすれた様な、自然の中に流れる音が、とても好きです。
三味線も、迫力があっていいですね。気取らず、飾らない音色が好きです。
琴とか、音の色彩が豊かで、耳に心地よいです。
たまにはいいものですね。伝統音楽も。
これを機に、もう少し聞いてみたいと思います。