福岡県でコロナにかこつけて、とんでもない条例案が考えられています。
まずコロナは、皇族も国会議員もだれ一人死んでいない。壮大な芝居。
芝居だから、国会議員に「ワクチンはうたない」と公言する人物も出る有様。
本当に深刻な病気なら、国会議員の輩は国民を差し置いて率先して、
ワクチンに飛びつく人たちばかりですね。
福岡県のこの「コロナPCR検査拒否に5万円の過料(あやまちりょう)」を
巧妙に紛れ込ませようとする条例案
http://www.gikai.pref.fukuoka.lg.jp/uploaded/pdf/20201126_onehealth.pdf
長いけれどもぜひとも、後ででもゆっくりと呼んでください。
人間と動物を同一視する思想。
と いうことは、鳥インフルが発生すれば、その地域の人間は足止めして、
場合によれば殺処分するという思想につながりますね。
過去の歴史においては、ペストの発生でその土地の住民全員皆殺しという歴史の事実が
日本ではないけれど近くの国にあります。
みなさん
コロナなど交通事故よりも死亡も少ない。
後遺症も大したことない。ただの風邪ですよ。
( 何か月も後の症状も、大げさにコロナ後遺症とわめきたてているけど、
子宮頸がん予防ワクチン被害の副作用診断と、真逆の
「なんでもコロナ後遺症」だね。 )
もっと書きたいけれど、意見送付は本日17時締切ということなので
これでアップします。
私が送付する意見書は下記のとおりです。
本来メール送信は個人情報を取られるのでしたくないのですが、
時間がありません。
耳のしもやけが治らなくてファックス送信にコンビニへ行くのもつらいし。
福岡県議会事務局調査課政策企画支援室
(所在地)〒812-8574 福岡市博多区東公園7番7号
(ファクシミリ)092-643-3825
(電子メール)gchosa2@pref.fukuoka.lg.jp
送付メールは下記
福岡県議会事務局調査課政策企画支援室 御中
福岡県ワンヘルス及び人獣共通感染症対策等の推進に関する条例
前略
上記条例の素案を読みましたが、常人の発想ではないという感想でした。
後半 名称は特記していないが、密 密 等
今 騒動劇中のコロナを意図しているのは明白であり、
ポルトガルではPCR検査は信用できないから、それだけで「コロナ感染者」と決定するのは
「違法」という判決が裁判所で出ている
という事実があるにもかかわらず、憲法違反が明白な条例案だと思いました。
またPCR検査は、コロナ以外のインフルエンザでも陽性になるという明白たる事実。
最近ではオーストリアの国会で、コーラに陽性反応が出たというニュースもありましたね。
夏ごろにはパパイヤから陽性反応が出たというニュースも。
そもそもこういういい加減な検査を基にした素案を作成するということ自体が、
発案者及び周辺の能力を疑います。
コロナでは大騒ぎしている割に、まだ、皇族も国会議員もだれ一人死亡していません。
それどころか国会議員の中には「コロナワクチンをうたない」と明言している者もいる有様。
本当に重大な病気なら、国会議員は国民を差し置いてでも飛びつくはずですね。
このような憲法違反、人権侵害の条例案は、直ちに廃棄していただきたいと思います。
そして人と動物を同じにするという発想は、
鳥インフルが生じたら、その地域の人間の足止め、
しいては鳥と同じように殺処分という発想も同様だということに気が付いてほしいものです。
本日締め切りということで、時間がないので、これで失礼します。
日本国民の恥、人類の恥となる条例素案の廃棄という
賢明な選択をされることを希望しています。
以上
2020年12月15日 奈良県在住 氏名