公的機関発表のご都合主義 | zero_wifeのブログ

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日本民族の弥栄(いやさか)を願って。

まさかこのブログで

「やいのやいの(=うるさく、しつこく)」と

言ったからではないだろうけど、

やっと国会議員にコロナ感染者第一号が出たね。

 

しかし不思議なことに

隣の席の議員は

「濃厚接触者に当たらない」という保健所のお墨付きで

行動制限なし。

 

みなさん

おかしいと思いませんか?

どこそこの劇場やカラオケバーで感染者が出たら、

隣の席でなくても

居合わせた全員が濃厚接触者扱いですよね。

 

これからすれば

国会議員すべてが濃厚接触者扱い。

最低限

議員会館の同じ階や

同じ委員会の者はすべて濃厚接触者扱いのはずですよね?

 

公的機関の保健所は

人によって濃厚接触者の定義が違うのか?

 

何度か書いているけれど

芸能人のコロナ感染死者は最後の別れさえできなくて

骨になった後、対面。

 

一方オムロンの会長は

親族の内輪とはいえ

通夜も葬儀もしているのは堂々とオムロンのHPで公開していましたね。

 

皇族や国会議員の死者はゼロだし、

このウィルスは感染者を選ぶし、

死んだ後の葬儀の仕方も選別するみたいね。

前代未聞のウィルスだね。

 

みなさん

アストラゼネカのコロナワクチンの治験者に

7月に出た神経の難病「多発性硬化症」

当時は公表さえせずに、早々と

「ワクチンとは無関係」と判断したのでしたね。

そして治験を強行継続した。

 

それが同じ系統の「横断性脊髄炎」

新たに治験者に出て公表したのは

めったにない神経の難病系統が立て続けに出て隠せなくなったからでしょうね。

https://ameblo.jp/zerowife/entry-12624938890.html

 

 

 

一度だけだと、たまたまその時期に発症しただけで

ワクチンとは無関係と言い逃れはできるけどね。

 

そしてみなさん

忘れてならないのは

子宮頸がん予防ワクチン被害の最も悪質なのが

この神経障害なのですよ。

目に見えない 形に表れにくいから

隠したい側にとっては好都合なわけで

厚労省はこの子宮頸がん予防ワクチンの神経障害の症状を

医師向けのガイドラインで

「精神的なもの」とするようにわざわざ促しているのですよ。

 

アベさんがまだ実用化されるかどうかわからないコロナワクチンの

副作用救済を言い出したのは8月でしたね。

これ当時はアストラゼネカは公表していないけれど

7月に出た深刻な神経障害の「多発性硬化症」の情報を

アベさんは把握したからではないのかしらね?

そしてそれをワクチンの副作用と認識した?

 

しかし、みなさん

「副作用救済」といっても

まずは医師が「副作用と認定」しなければ

救済の入り口で通せんぼなのですよ。

 

そして現在進行形の子宮頸がん予防ワクチンでもわかるように

厚労省がわざわざ医師向けに

副作用と認定しないで精神的なもの とするように

ガイドラインを出しているのですよ。

 

コロナワクチンの場合は多分

もっと露骨になると思うよ。

今 コロナと診断すれば コロナで死亡と診断すれば

いくらかの報酬みたいなのが入ってきて

医療機関は潤うのよね。

 

この反対で

コロナワクチンの副作用と診断しなければ

医療機関が潤うようにすると思うよ。

 

みなさん

騙されてはいけませんよ。

 

前回も書いたように

デタラメの大本営発表で

フィリピンでは30万以上の英霊が増えたのでした。

 

そして戦争未亡人となった女性は

大量に戦死して男性が大幅減少したので

ほとんどの人は再婚することさえできずに

困難な戦後の世代を女手一つで

演歌歌手三門忠司さんのお母さんのように

夫の忘れ形見を育て上げたのでした。

https://ameblo.jp/zerowife/entry-12626612797.html

 

 

 

そしてこれも何度も書いているけれど

軍人恩給の支給資格は

軍隊歴12年以上なのね。

 

戦地加算があっても

一年を二年三年加算されたとしても

最激戦地で軍隊歴が四年ぐらいなければ

軍人恩給の最低支給にもならないのですよ。

 

しかしこの戦地加算されるところは

激戦地で

たとえば漫画家の水木しげるさんがいたニューギニアでは

戦地加算三年のところがあったけど

生還率一桁台はザラ。

いくら戦地加算といっても生きていればの話ですからね。

 

ほとんどの庶民の英霊は

特に既婚の英霊は

旗色が悪くなってから大量召集されて

一年二年のうちに消耗品として戦死ですよ。

 

たとえ戦地加算されていたとしても

一年二年では到底12年には届かない。

 

結局 高額の軍人恩給の恩恵にあずかったのは

日本国民に対する敗戦責任の大きい

高級職業軍人。

 

そしてこの軍人恩給も税金からの支給なわけで、

三門忠司さんのお母さんのような人が

身を粉にして働いて納めた税金の一部もそこに入っているわけですよ。

 

ふざけていますよね。