子宮頸がん予防ワクチン”HPVワクチン 深刻な副反応7%のお墨付き” | zero_wifeのブログ

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日本民族の弥栄(いやさか)を願って。

子宮頸がん予防ワクチンの深刻な副反応が

7%という結果が出ました。

と いうことは

10万人だと7000人ということやな。

 

私が危惧したように

まだまだ自分の体の変調が

子宮頸がん予防ワクチンの副反応であると

知らないままに苦しんでいる子がたくさんいるということや。

 

厚労省(当時は厚生省)は シベリア抑留の労苦に報いる時もそうでした。

1991年の10万円と銀杯

ふざけたことに申請しなければもらえないシステムでした。

 

国が召集して戦地へ連れて行ったのですから

すべて記録があるのです。

本来なら ご苦労様でしたと個別に労らうものでしょう。

 

しかも申請期限が 二年かな?

知らずに期限を過ごしてしまった人のなんと多かったことか。

 

今回の子宮頸がん予防ワクチンの副反応も

真剣に事後追跡調査をしていないと思われます。

 

以前触れた 施設の女の子

突然訳の分からない状態になれば

気がおかしくなったと そちらの病院へ収容された子も

いるのではないでしょうか?

 

さらに痛みというのは

形には出ません。

 

シベリア抑留の方の話を聞いても

熱があれば休めるけど

神経痛とかの人が一番気の毒だった。

痛みというのは眼に見えないから

仮病だと思われて

どんどん弱って行って 先に死んでいった。

という話は いたる所でききました。

 

親であればこそ寄り添って

一番ひどい状態をを脱することができても

身寄りのない子は

姥捨てのような境遇に置かれているのではないでしょうか?

 

7%には程遠い

現在の被害者数は それを証明しています。

 

 

子宮頸がん予防ワクチンの被害の女の子たちは

ひどい痛み以外にも 何重にも複合する

私たちだと 一個だけでも難儀で泣きたくなる

えげつない副反応をいくつも抱えているのです。