ゼロワンです。
本日もお読みいただき
ありがとうございます。
感謝します。
小学3年生の頃
大阪川西のジャスコの
屋上に
ジャンボマックスと
リンリンランランが来て
司会者
「ほかにプレゼント
ありませんか~?」
の言葉に
私はどうしても
握手したくて
走って行って
プレゼントに
現金10円を
渡した。
ジャンボマックスは
受け取ってくれなかった?
うる覚え!?
手がでかいのに
にぎれない。
その後
司会者はそれを
取り上げた。
私は子供心に
「お前に
やったんじゃないぞ!」と
ず~と気になっていた。
今も^^
今日のテーマ
ネコババ・・・訂正
自分の周期を知る 風水1
むかしバブルの頃
東京で
私はある大手
ハウスメーカーの
現場監督でした
そのおかげか
大物歌手
元OO大臣
発明者
大手メーカー会長
バブル時代
家を建てれるのは
成功者ばかりです
中でも
その頃は
まだ少なかった
カラオケ屋の社長が
大豪邸を建てたの
を思い出します。
チョー貧乏で
田舎者の私は
まだ、
20歳前後でしたが
”現場監督”という
名前のおかげで
家主さんと対等に
お話しさせて
いただけました。
成功者の方々の
家を建てるチャンスと
お話しするチャンスに
恵まれながら。
私はいつも
成功者は何を考え
なぜ上手く行くのだろう?!
ピンチを
どうやって
乗り切るのだろう?!
運がいいのか?
えっ~~!
占いやる人が
多い事、多い事。
エピソード 1
お金持ちが
家を建てると・・・
独特の地沈祭で
土に炭とデカイ水晶を埋め
塩をナルト形状にまき
「いい日の何時に引越し
荷物を入れるから」
と指示を受けたり。
エピソード 2
ある大手の社長が
工場を建てる前には・・・
風水師を呼び
その土地は良いかを
見てもらい。
風水師は
「煙突はあの方角に
場所はここで。」と
指をさしたとうりに
図面をおこす。
人事まで
相談するというのです。
エピソード 2-2
会長のお言葉
「この庭に龍の赤玉て言う
1個200万~300万の
石が浄化と繁栄の為に
いくつか転がっているが
知っているのは君だけだよ!」
だったり・・・
”一個もらっても
ばれなかったかな~”^^
今日のテーマ
ネコババ・・・”ちがう”^^
その光景をたびたび
見ているうちに
影響され。
私も
本、セミナー、
成功者、失敗者、
経験と研究を
聞くようになりました。
私は今、思っています
あの人達は占いではなく
”人生で”
”自分を育てるのは自分”
”人は何のために生きるのか”
”男は幸福のために”
”女はしあわせの為に”
”それはいつなのか”を
探していたんだと・・・
エピソード 3
例えば
ピアノを買った時の
はなしをしていても
”なんの為に”
音色、歴史、制作場所
”それはいつなのか”
コンクールに出るころには
”自分を育てるのは自分”
もっとうまくなりたい。
などなど
私が言いそうな
「あそこの店で、中古ピアノが
40万円だった。」の
はなしは一切出てこないのです。
自分はその横で独り言
「そうだよなーピアノの大切なところは」
「音!、音色!」
決して、「買った値段ではない」
考えの及ばない
私みたいな凡人は
無駄に
動くしかない
一度の人生
このままの自分では
それがつかめない。
こんな考えでは人生
下げのパターンに
入っていってしまうのでは?
だから私も
彼らの
まねごとですが・・・
自分の過去から
周期を予想し!
準備し!
宇宙の周期も知り
何回も何回も
めいいっぱいの
背伸びをしよう。
自信をもって!
”突き進み!”たい、
ところですが・・・
どん底はそんな
気分ではありませんでした。
だから
小さな背伸びでも・・・
彼らのまねをして
心のアンテナを張ろうと!
もっと?!
簡単に説明
できるようになりたい
次回
自己反省 自分の周期を知る 風水 2
最後まで読んでいただき
感謝します!
また会いましょう!
さようなら!ヽ(゜▽、゜)ノ
良い日に なりますように!
