no title
いつからかな
気付いたら僕の視線は
キミを追いかけていた気がするんだ
きっかけなんて
今となってはよく覚えてなんていないんだけど
気付けばキミが近くにいて
キミと言葉を交わしてた
たわいもない会話や
キミの仕草に
僕の視線はキミへと惹かれていった気がするんだ
あれから月日が流れて
同じ時間をキミと過ごしている
今までにない
居心地のよさも
安心感も
キミの隣だから僕は
毎日感じていられる気がするんだ
これから
どれくらいの時間を
キミと過ごして行けるのかな
ふと思う時があると
こんなにもキミを想うキモチに気付かされる僕がいるんだよ
キミじゃなきゃダメだなんて思ったコトなぃんだけど
キミがいぃって
僕は何度も想ったコトならあるんだ
僕は
ほら素直じゃないから
何度もキミを嫌なキモチにさせたコトだってあったけど
一緒に居るコトが
全てなんだよってキミが言ってくれるから
僕はボクらしくいれる気がするんだ
楽しそうに笑う
キミの横顔を
きっとこれからも
僕はキミのイチバン近くで眺めていて
そして僕は
キミをキミのイチバン近くで感じていたいんだ
大好きなキミの笑顔に
幸せを
毎日カミシメながら
ずっとキミと一緒に‥
