14日のバレンタインデーを前に占いの場がにぎわっている。とはいえ今年は不況で様相が一変、定番の恋愛だけではなく、仕事の悩みを持ち込む人が増えている。「転職しても大丈夫か」「会社をたたみたい」。客層にも男性が目立ち始めた。先の見えない経済情勢に出口を探してさまよう人たち…。
相談内容は「従業員を辞めさせてもいいか」などで「中小企業の経営者からの相談が目立つ。不況になって資金繰りに困っているのでしょう」と..ほとんど女性だった客層も、最近は半数近くが男性だ。
2月13日15時7分配信 西日本新聞から抜粋
これも、最近の世相なのでしょうか。
不況や窮地に立った時に、最も縁遠い存在が、占いのような気がする。
気持ちの問題なのかもしてないが、働いている社員が社長が占いに
通っていると知ったら、私だったらそんな会社は辞めたくなりますが。。
出来れば、明るい話題で占いなどはして欲しいと
個人的には思いますけどね。