ブログネタ:クールビズにひとこと 参加中
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最近は、ますます暑くなり、営業するのも結構大変です・・。



営業で外回りするときなどは、やはりスーツとネクタイは基本かもしれません。


ある程度の認知が進んでいるといっても、クールビズはあまり好まれないのが

現実のような印象を受けています。


私は、お客様に会うときはネクタイと上着は必ず来ますが、
一人でも不快に思う方がいるのであれば、避けるようにしているためです。


個人的には、クールビズだろうが、ラフな格好で相手が面談に望んできても、
全く気にしません。


それよりも、汗をダラダラ流して、ハンカチを抱えて、必死に面談されると、
個人的には気になってしまい、話どころでなくなりますし、また、一番個人的に
耐えられないのが、香水です。


つけること自体は問題ないのですが、あまり度が過ぎると不快に感じてしまいます。

ほのかに香る程度ならいいのですが。。。


たまにエレベーター内などに乗った瞬間に臭いが充満して、気絶しそうになるのは、
耐え難いですね。。。(気絶はしたことはありませんが。。。)


クールビズをやるなら、堂々とするべきだと思います。


以前、面談相手が、クールビズで面談に望まれたときに、

「暑いので、クールビズですいません。」と断りを入れてきたのですが、


言い方にも問題があったのかも知れませんが、個人的には、謝るのならやらなければいいのに。。

と少し思ってしまいました。



結局、格好よりも、その人の内面を磨かないと、難しいのかもしれません。

その人次第というところも大きいと思います。


相手が自分をどういう風に見えているのか?を理解していないと、自分だけが納得して、

他の人からすると、”何なんだ!!”と思われていることも多々あります。



不思議とクールビズだろうが、私服だろうが、好感が持てて、気にならない人もいますから。。。

センスという抽象的な言葉になってしまいますが。。。


個人的には、その域に達していないと理解しているので、クールビズをやらないのかもしれません。