こんばんは、代表のKです。
今日、机を整理してたら懐かしいDVDの映画が出て来ましたので、今日はこの映画の話を
結論から申しますと、私は感動しまくりの鼻水、涙垂れまくりでした![]()
![]()
![]()
この映画は建築現場で働く孤独な青年チョルスと社長令嬢スジンが恋に落ち、結婚する。しかし幸せもつかの間、スジンが若年性アルツハイマーと診断され、チョルスの看護も空しく、彼女の愛の記憶は失われていく。(Movie Walker
より)
という物語です。
これから見ようと思ってる方はネタばれ注意です![]()
今日のブログはスルーで宜しくです![]()
この映画で一番考えさせられたのは、愛する人を忘れてしまうという恐怖、忘れられるという恐怖![]()
![]()
もし自分愛する人がスジンのような病気にかかってしまったら、自分は最後まで面倒を見てあげられるだろうか?
だって、自分ののことも覚えてないのに…
そんなこんなの行き場のない思いと誰も責めることができない思いで、うううううう、となります
自分に置き換えて考えると涙が止まらないのでありました![]()
なのに主人公のチョルスは、最後まで逃げずに彼女を支えて、自分自身と戦った。
そこまで、スジンのことが好きだったんだろうな。なんとも、切ない映画です・・・・
是非、見てみて下さいの1本です
くれぐれもハンカチを忘れずに!(笑)
ゼロスペックホームページ 更新しましたみてくださいね![]()
http://www10.plala.or.jp/zerospec/


