プロモーションライター&WEBデザイナーの稼げるWEB戦略&ホームページ作成

プロモーションライター&WEBデザイナーの稼げるWEB戦略&ホームページ作成

今は、1人の無能な営業マンを
雇うより、稼げるホームページ
1つ持つ方が良いと言われています。

方法はさまざまです。
あなたはそれをすべて存じですか?

さまざまな事例やノウハウを
タイムーにあなたにお送りしたいと
思います。

コロナ禍でついに家電もサブスクに!!

 

 

おはようございます。(^O^)
今日、土曜日は一段と冷えるようです。

 

コロナも感染拡大してるので、今日は家でこたつに入りながら、ほっこりするのがいいのではないでしょうか?

 

『我が家にはこたつなんでないよ!』と言われることも多いので、こたつ世代の私には、本当に残念なことです。

 

家電と言えば、パナソニックが賃貸住宅向けに、家電のサブスクリプション(定額課金)サービスを、2020年1月19日に開始すると発表しました。

 

コロナ禍で、移住や引っ越しが多くなってきましたので、家具のサブスクも進めば、重たくて移動に大変な重たいものは置いておいて、簡単に引越しできる時代になるかもしれませんね!

 

パナソニックが賃貸住宅向けに、家電のサブスクの詳細については、以下のニュースをご覧ください。

 

パナソニックが賃貸住宅向け家電サブスク

 

 

店舗がLINEを活用する理由

 

 

街を歩いていると『LINE始めました。』というPOPに目を引くようになりました。

 

では、なぜ店舗がLINEを活用するようになったのか?簡単にまとめてみましょう。

 

 

 

スマホに直接アプローチできる

 

最近、スマホは最も身近なツールです。そのスマホにリアルに直接アプローチできるのが、メリットの1つです。

 

▼【目次に戻る】

②メッセージが読まれやすい

 

LINEからのメッセージはアプリを開かなくてもスマートフォンのロック画面に「プッシュ通知」で表示されます。

 

店舗からのメッセージにユーザーは必ず気がつくのです。それゆえ読まれやすいと言えます。

 

▼【目次に戻る】

③販売促進ツールとしての手軽である

 

販売促進ツールとしては簡単です。

 

「クーポン配信」ができるので、ユーザーに簡単にクーポンが配信出来ます。

 

例えば

 

「今なら全員10%OFF!」
「雨の日だけの特典」
「タイムサービス」

 

などの販売促進が簡単にできます。

 

さらに、狙ったターゲットに向けた広告配信ができ、新規顧客の獲得にも活用し、売上アップを図ることができます。

 

▼【目次に戻る】

 

ビジネスには『LINE公式アカウント』を活用

 

今回は、店舗のお話しましたが、他のビジネスでもLINEを活用するのが、常識になってきています。

 

LINEをビジネスで活用するには、通常のLINEアカウントを使用するのではなく、LINE公式アカウント【旧:LINE@)というサービスを活用するのが必修かつ重要です。

 

以前は、『LINE公式アカウント』を使用できる業種が決まっていたが、今はかなり緩和されているので、活用しやすくなっています。

 

『LINE公式アカウント』を活用したい方は、月の総配信数が1,000通以内の場合は無料で利用できるので、まずはお試ししてはいかがでしょうか?

 

LINE公式アカウント詳細

 

詳しい、使い方や活用方法は改めて時間があるときに書いてみたいと思いますので、まずは無料ですから、『LINE公式アカウント』を作って、使ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

お気軽にお問い合わせください!

 

 

小川すすむ【自己紹介】