はいはい、ハチイチバギーのフロントサスの形状がCハブタイプ(京商インファーノに代表される)とボールコネクト(無限MBXなど)がありますが


どちらも一長一短でしょう!?


世界的にはボールコネクトを採用しているクルマが多いようです、


そんなCハブタイプを更に進化させてボールコネクト式に近い特性を狙って、キングピンアングル付きのCハブのパーツが今注目されている様子!?


※キングピンアングルについて気になる方はググってみてね!ここでは触れません。



実際つけてる角度はメーカーによりバラバラ、4~12度と幅かありますね、、

オラの走らせているスパーコがオプションで4度の角度付きが出ていましたが、今回7度の角度付きが出るみたい!


現在4度は取り付けてテストしましたが、ずいぶんクルマの動きはマイルドになった気がします!?

それを更に付けてきましたね!




↓はメーカーサイトの説明文を訳したもの、


7度傾斜


人気の4度傾斜に加え、7度傾斜のラインナップが拡充されました。7度傾斜により、ステアリングの初期レスポンスがさらにスムーズになり、コーナーリング中のステアリング性能が向上します。付属の3mmアルミシムを使用することで、さらに調整が可能です。シムをステアリングプレートの下に敷くと初期ステアリングが強くなり、上に敷くと弱くなります。Cハブ車でピロボールのような感覚に近づきました。



ちなみに新型MP-11は、



12度付いてるみたいですね、


知る限り一番ついてるかな?


さてさて、どのくらいが多くのユーザーに好まれる角度なんですかね?


どうなっていくのか様子をみてみたいと思います⁉️(笑)







今回ビリッケツから抜け出して、少し上に上がれた、、


これはソコから脱出して少しでも上に上がりたい!ってだけで練習量は増やしました。



でも、ソコだけでなく、クルマのセットも変更したりと、セッティング自体も勉強したよ、


自分の、中でかなり真面目に取り組んで色んな事を試しました、まだまだ試したりない所もあるけどねー❗


こんなときにどうしたら良いかは、それこそ上手い人に質問したり、ネット検索したり、YouTube動画見たりと、走る以外にも時間を使いました。




その かいあってか、順位が上がったと思う、


(それでも結果に結び付かず、何度辞めてしまおうかとも思ったが😵💦)


最終戦では、

こんな歳になっても上達できると実感出来た。

決して大きな大会のチャンピオンには成れないだろうが、


上手い人からみたら、何処が速いのよ!?位の話だろうが、




去年の、自分より速さは少しは増したはず!






これで信州は、雪も降ってシーズンオフも近いけどね、来年はどこまで行けるかなぁ⁉️


ヤっただけ上手くなると思うから、

もしビリッケツになって悔しい思いをしてる人は練習しましょう!














ハチイチバギーのダンパーステー(ショックタワー?)


の話です、

先ずはこちらを↓



1armyさんのスリットタワー!!

これは無限用!

京商ユーザーさんにはお馴染みの形てすよね、
ちなみにスプリットは分けるとか分離するの意味、

京尚CARがこれを採用しているのは、ボディのノーズを別体にしたくないと言うデザイナーさんのこだわりと聞いています!?

そのステーの意味を深掘りして、フレックス効果、空力効果等の理由からテクノRCがこのスプリットショックタワーを採用したのは記憶に新しい!
アメリカではそのショックタワーを採用したNB48かライアン・メーフィールド選手の活躍もありその効果があるのでは!?

と、なったかは知らんけど

1armyからも類似のショックタワー登場!みたいな!

ちなみにテクノやアソシ用もあるみたい!



ちょっとどころ以上に気になります⁉️(笑)

興味がある方は覗いてみて