帰路の途中、友人のお店。革の仕事を始めた時に、この革に自分のブランドの刻印が入る時が来ると... 帰路の途中、友人のお店。革の仕事を始めた時に、この革に自分のブランドの刻印が入る時が来るとは全く思っていなかった。過去を振り返って、しみじみ思い眺める。博打は嫌いだけど時に事は勇気を持ってやってみるものだ。 Tetsuya Sasakiさん(@zeroone_leather)がシェアした投稿 - 2017 Jul 1 12:59am PDT