深い言葉ですねー^^
...
10代の頃は時間は無限のように
感じてて、終わりが来るなんて
考えてなかったし、
「何もすることなーい」
「暇だー」
って一日を過ごすことが多かった
ですねー。勿体ない。
「時間」以上に価値のあるものは
存在しないって理解してからは
「時間」の使い方に気を遣うように
なりました。
残された時間ってホントに一瞬だな
って思えるようになって、
1日を無駄に過ごすことが
いかにバカなことか分かってきました。
さらに遅刻して相手の時間を奪うことの
罪深さとか、商売するうえで
お金ももらって時間ももらうことの
責任だったり、「時間」を
意識することでなにより
自分が成長しましたね^^
お金は信頼を数値化したものって
僕は思ってるんですが、
結局、お金を使うってことは
時間を買ってるのと同じなんです。
例えば、野菜を買うのも
野菜を育てる時間や出荷の準備の時間を
買ってるようなものです。
種さえあればお金かけずに
自分で育てて食べれるわけですから。
通勤電車とかも、時間を買ってますよね。
歩けばタダで目的地まで着くわけですから。
時間かかるからお金払って短縮してると。
「お金は信頼を数値化したもの」
について書くと長くなるのでまたの機会に。
とりあえずまとめると
「信頼を積み重ねた結果、時間が生まれる」
そして「時間の質が上がる」という
お話しでした^^
有意義な一日を過ごす人で
溢れかえればいいと思います^^
