試行錯誤!! 0円農業日記

 試行錯誤!! 0円農業日記

 代々伝わる畑を放置し、荒れ放題。
 後ろめたさとストレスに耐えられず、
 金をかけずに野菜を作り始めた。
 最低限の時間をかけるが、金はかけない…
 という信念のもと、今日から少しずつ、
 俺の「0円農業奮闘記」を見てもらおう。

訪問ありがとうございます。代々受け継がれてきた畑を長年放置し、荒れ放題にしてしまいました。その後ろめたさとストレスから解放されようと、数年前から自己流で農業を始めました。自己流にしては割とイケてる0円農業の実践記録を見てもらおうと思います。ここでは0円農業の日々の記録をもとに、1円もお金をかけない野菜作りを提案します。
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玄関前の桜の木の下にダイコンが生えていたポーンあせる

 

 

種の入っているサヤを株ごと干していた場所だひらめき電球

 

種が地面に落ちて発芽したのだろうなうんうん

 

 

この場所は枯れた落ち葉や雑草が5~10㎝ほど積み重なり、良い感じの堆肥になっているのだけど、その下はダイコンの根を通さないカチカチの真砂土が敷き詰められている。

 

ダイコンが育つにはふさわしくない環境なんだ涙目

 

 

というわけで、玄関前に勝手に生えていたダイコンを畑に移植してやることにした。

 

一般的に、ダイコンやニンジンなどの根菜類は移植するものではないと言われている。

移植すれば根が傷ついて、曲がったり股根になったりしてしまうからだ。

 

 

でも前回、間引きダイコンを畑に植えたら意外にも立派なダイコンになったので、同じ方法で移植をすることにしたガンバ

 

ダイコンの移植に関する過去記事はコチラ↓

346.間引いたダイコンを立派に育てたい!

371.間引いたダイコンもちゃんとダイコンになる!?

 

イメージはこんな感じ。

 

 

 

まずは、桜の木の下からダイコンをなるべく傷つけないように掘り出した。

 

 

そして、畑に移動して畝に杭を打ち込む。

 

 

前後左右にぐるぐる円を描くように動かして穴を広げながら杭を抜く。

 


杭で作った空洞に大根をセットし、

 

 

雑草を積み上げていたところの一番下の土を流し込んだ。

ミミズを始めとする小動物がちゃんと分解してくれて栄養たっぷりの土になっているはずほっこり

 

 

 

たっぷり水やりをして終了ビックリマーク

 

念のために、少なくとも3日間は毎朝水やりをしてみようひらめき電球

 

 

去年作ったようなそこそこ立派なダイコンになるといいなあ…(※´ -`)トオイメ

 

収穫が楽しみ!!

 

 

 

ではまた(^^)/~~~

 

 

 

 

今日のオススメは、ハンドプランター。

チューリップ、トマト、ジャガイモ、ハーブの植物、野菜などの苗を折り曲げずに植え付けることができる優れモノ。

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