国家試験の合否
結果は、合格!
祝!ドクター

合否によって4月から医師orニートという二極化状態だったので、無事に前者に入れてホッとしてます

4月からは2年ほど県外で武者修行をすることになったため、徳島に滞在するのも残り1週間。
残り1週間は引っ越しの準備や卒業式、マラソンリハビリやロードバイクの練習、ついでにモンハンなど、やることが多すぎてたぶん全部中途半端に終わりそうな予感がプンプンします

とりあえず残り1週間は遊びまくって4月からの戦いに向けてしっかり休養を取りたいと思います。
リハビリ中
文字通り、リハビリ中です。
医者から2~3週間は運動禁止と言われたので、現在は家でゴロゴロする生活を送ってます。
歩くだけで痛むのでウォーキングすらままならないのが残念なところですが![]()
昔はマラソンしてたらよく故障もしていて、病院に行くたびに医者から“安静にするのが一番!”と言われ、医者の言いつけを守らずに痛み止めとか飲んでちょくちょく走ってたりもしました![]()
でも最近は勉強してきたこともあり、考え方が大きく変わりました。
医者が安静にしてくださいと言うのにはそれなりの理由があります。
関節や腱、靭帯の炎症や損傷、肉離れなどは、安静にしておくのが特効薬です。
リハビリとして軽めの運動する方法もありますが、そういう怪我をするのは、全く運動してない人or明らかにオーバーワークの運動をしてる人、が多いのではないかと思います。
僕もウルトラマラソンで痛み止め飲んで強引に走ったり、普段月間200kmしか走らないのに月間400km走った時に故障もしましたが、常識で考えたらこれらは明らかにオーバーワークです。
医者に“そんなことしたら怪我しても仕方がない”と言われそうです![]()
普通に病気にかかった場合では、ますます医者の言うことを聞くことが大切です。
例えば糖尿病にかかった場合、初期には自覚症状はありません。
自覚症状が出た場合にはすでに時遅く、最終的には失明、足壊疽→切断、週3日血液透析etc.それは悲惨な結果が待ってます。
マラソンで怪我して騙し騙し走っていてもなかなか回復しないし、慢性的な痛みに発展する恐れすらあります。
怪我を治す一番の治療法は、湿布貼って安静にしておく、これに尽きます。
今回たまたま僕がリハビリ状態になったので、ちょっとリハビリネタを書いてみました。
みなさん、お医者さんのいうことはきちんと守ってくださいね。
ダイエット生活
マラソンをお休みしている間に体重が激増してしまったため、今週からダイエットを開始しました。
ダイエットには食事制限+運動が必須なので、まずは食べる量を減らすことから始めてます。
湯豆腐やうどんなどあまりカロリー高くないものを食べ、お腹空いた時はお茶やゼロカロリーの飲み物飲んで気を紛らわしてます。
運動のほうはというと、肝心の身体が全く付いていかないので、1日おきに6~10㎞を走って徐々に慣らしているところです。
現在の走力はキロ6分で5km走ったら限界という、なんとも無残なありさま![]()
ウルトラランナーの称号は返上するべきではないかと、本気で悩み始めてる今日この頃です。
走るたびに揺れる三段腹を卒業したいのが、今の切なる願いです。。。