爽涼鼓舞にハマり、ブロ友さんからもシーへは行かないんじゃって言われましたが、ずぶ濡れて来ましたよ。
まずはオープニングシーンから、チデをどうぞ。
そう、1番からの観賞です。

水かけて欲しいですか~!こんな台詞思い出しますね~。

デールが放水開始!
もうこれは撮影どころではありませんなあ。

これはランドの場合、基本垂直方向から降り注ぐのに対して、シーの場合水平方法からレンズを直撃しかねないからでしょうね。
一番ヤバいのがバケツ等の水平方向からカメラへの
直撃かも知れません。
シーの水浴びはご覧の通り至近距離からホースやバケツでかけられるため、防水対策を行っていたとしてもカメラは危ないですね。
キャストさんもカメラやビデオ等の電子機器は防水対策をするように、万一水が掛かった場合の故障等責任を持たない旨の案内をしていましたから。
それでも1回で高速連写なしで400カット撮っちゃいました。
その中から数回に分けて公開させて頂きたいと思いますのでお楽しみに。