【新日本ファクトチェックセンター】
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■立憲民主党の男性党員がAIで生成した架空の女性の出産報告を投稿。気味が悪い。

まずは以下の記事を参照されたい。

「中村りほ@立憲民主党」の正体はAI:政党は党員個人の暴走を止められるのか
2026/8/19 アゴラ


>立憲民主党を名乗って政治活動を発信していた「中村りほ@立憲民主党」という女性アカウントが、実際にはAIで作られた架空の人物だったことが明らかになり、波紋が広がっている。運営していたのは立憲民主党の男性党員だったという。

>不可解なのは、AI画像を使って架空の政治人物を作り上げ、出産や女性問題についてまで「本人の体験」として語らせたことだ。

>さらに性暴力や望まない妊娠など、女性政策と深く関係するテーマについても「当事者」と受け取られかねない設定で発信していた。

>問題は単なるAI画像ではない。存在しない女性に名前、容姿、人生経験を与え、政治的主張の説得力を高める材料として利用していた点にある。


真琴「!? 立憲民主党の男性党員が、架空のAI女性の体験談として出産や女性問題を騙っていた? これは本気で超絶に気味が悪いですねぇ」

うむ。意図や目的等詳細はまだ不明だが、『架空の(非実在)女性』をさも『実在する女性』であるかの如く騙って政治的主張を発信していた、という点は間違いないようで。

翔子「そう言えば、立民の(事実上の)前身である民主党では、あの『小4なりすまし事件』とかもありましたねぇ」

これやな。

自称小4サイトのNPO法人代表は「謝ったからマシ」ではなく「実名がバレて謝らざるを得なかった」だけ

 

真琴「うーん。これも、アベガー(反安倍)の熱烈な民主党支持者(成人男性でNPO法人代表)が、『小学4年生の中村』を騙って政治的メッセージを発信する(政治的サイトを作成する)、という、今回と似たような話でしたねぇ」



■中革連もAIであり得ない画像加工工作を実施

実は立民だけでなく、中革連も『あり得ない』レベルのトンデモな画像加工工作を実施していたことが判明している。以下記事。

中道改革連合公式X、熊本地震募金呼びかけ写真に「能登半島」表記を釈明 「AIを用いて画像加工」
2026/8/12 J-CASTニュース


>中道改革連合の公式Xが2026年8月11日に公式Xを更新し、熊本地震義援金を街で呼びかけている小川淳也代表が持っている募金箱の写真に「能登半島」と書かれていたことについてAIによる改変だと説明した。

>ところが、その青い紙には「令和6年 能登半島 義援金募金箱」と読める字が印刷されていた。

>この写真について、中道の公式Xは11日に「投稿画像の訂正」を投稿。「周囲に写った方々のプライバシー保護のため、AIを用いて画像加工を行った際、募金箱の表示まで誤って改変され、『能登半島』と読める内容になっていました」と、AIによる改変だと説明した。

翔子「!? 全く意味がわかりません。『AIを用いて画像加工を行った』として、『文字が崩れて読めない文字になる』、等ならともかく、『令和6年 能登半島 義援金募金箱』という文言画像に勝手に改変される、というのは、ちょっと『あり得ない』レベルの現象ではないかと! 『ただのミス』とかではなく完全に『頭おかしい』の次元です!」

うむ。これも意図や目的等詳細はまだ不明だが、こちらは『党員』どころか『中革連の公式X』の投稿であり。

『中革連の公式が、あり得ないレベルのトンデモな画像加工(虚偽画像)を用いた政治的メッセージ発信を平然と行っていた』という、大スキャンダルであり。

真琴「これ、もし高市政権(自民党)や維新がやらかしていたら、オールドメディアや野党が連日延々とドヤ顔で徹底追及し続けるレベルの、超絶大チョンボですよねぇ?」

なのに、今回は『やらかしたのが左翼である中革連だった』ことから、オールドメディアでは本件はほぼ報道されず沈黙(報道しない自由)。ほぼ、J-CASTニュースみたいなネットメディアでのみ少し記事がある程度だった。

翔子「この国のオールドメディアは露骨な偏向報道全開。本当に腐りきっていますねぇ」



■TBS系列のテレビ局がまたトンデモな偽の証言でフェイクニュースを?

続いて、TBS系列のテレビ局(テレビ山梨)がまたやらかした?件。以下記事。

【自称・人間魚雷「回天」搭乗員】偽の証言で視聴者に刷り込もうとする愚
2026/8/18 アゴラ


>典型的な言い逃れ報道のパターンですね。

>どの件が問題視されているかあえて書かない事で、いつでも誤魔化せるようにしてあります。

>今回は実際の防衛省の保有する資料の原本なども調査し、回天について研究されてきた方がXアカウントで直接、このテレビ山梨による捏造番組の問題を指摘しています。

>こちらの「志村義人」氏は回天搭乗員ではありません。
>志村義仁はそもそも公式名簿に存在していない
>志村義仁は通信隊からと言っているが回天搭乗員の選抜条件には存在しない
>「終戦直後に仲間が3~4人回天で自爆した」など言っているが、実際には2名しかいない。
その2名ですら回天への着任については昭和19年10月および11月発令。
>この昭和20年の状況を考えれば、志村氏を7月に慌てて訓練等々を終わらせてたった1ヶ月で出撃させる事は不可能

真琴「もはやTBS系列の虚偽のフェイクニュースというのは『日常茶飯時』『いつもの事』過ぎて感覚が麻痺していますが。今回もまた『見てきたような嘘をつき』ですかね?」

翔子「『テレビ局が確認中』だと言っているので、現時点では一応は『まだ反論の可能性アリ』ではあるのでしょうが」

指摘の具体性や正確性から、本件はまず十中八九、『テレビ局側からまともな反論がないまま、他のオールドメディアもダンマリ沈黙(報道しない自由)でフェードアウトを画策・策謀』のパターンだと推定される。



■沖縄・玉城デニーと極左のお仲間達によるフェイクニュース

最後に、以下記事を。

極左暴力集団との関係を誤魔化そうとする極左のお友達の新聞社

 

>確認方法が「電話で聞いた」
>この時点で「言うわけねーだろ」という話にしかなりません。
>泥棒に「あなた泥棒ですか?」って質問するようなものですからね。

>警察庁も辺野古の反基地活動には新左翼などが参加していることを明らかにしています。

真琴「うーん。玉城デニーら『極左政治家』と、琉球新報ら『極左メディア』と、革マル派や中核派ら『極左団体』がグルになって悪巧み。最悪ですねぇ」

翔子「SNSで虚偽画像やフェイクニュースを垂れ流しているのは、現状どう見ても『アッチ系の方が遥かに酷い』ようにしか見えませんが」


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