意識をZERO側に切り替えることが出来れば、
「病そのものを破壊!
今、すごくいい感じしました!
病気をゼロにしてくれるんですね。
それは身体の病気だけでなく、心の病気もゼロになりますか?
私は、
もしかするとZERO Stream によれば、心の病気も破壊してもらえるのでしょうか?!」
ZEROに全托する意識があれば。
精神的、肉体的な病気、は治ると思うよ、全托する心があれば。
病気が治れば、精神的不調が治れば,ZEROを信じる、
ヴェルギル君の soothing だが、どこまでZERO Stream にヴェルギル君自身を委ねているか、にかかっている。
「全托する、身を委ねる、というのはちょっと自信ないです。
ZEROに全托する、というのはどういうことですか?
このような内容を、
自分ができることはやりました、後はお願いします、
「わかりました。
わかりやすかったです。
自分のできることをすればいいんですね。
ありがとうございます。
soothingでも自分のできるところをやって、
はい、そうしてください。
そして自分のできることを深化させていきたいという素朴な希望が
「はい。
……
soothingをしていて、心身の不調で苦しんでいる人の、
でもその人の過去の不調、苦しみ、トラウマというのは、
自分も含めてですが、
ゼロスさんと出会ってから、だいぶ減りはしたのですが、
これを全部ゼロにする、ということはできないものでしょうか?
記憶というのは、それ自体は消えないのでしょうか?
それが浮かんで来たときの、自分の対応を変える、
自分の過去から、何も影響を受けないようにする。
そうなれば、単なる記憶になります。」
心の傷、というやつだな。
ただし「心」
ZEROが傷つくなんて考えるだに馬鹿々々しい。
だから「意識の傷」のことだな、ヴェルギル君が言ってるのは。
仮に人が心に傷を負ったという事を有るとしよう。
そのことを思い出したら「ZERO!zero!」
大文字は大声で、小文字は小声で。無論内唱だ。
自分でどうしてもうまくゆかない時は、何においても、
これ全托の一相。
「はい。とても気が楽になりました!
やってみます!」
……
「過去のダメだった時の事を思い出しそうになったら、“ ZERO!zero!”
と唱えるのをやってみました。
ZERO!zero!
ZERO!zero!
ZERO!zero!
ZERO!zero!
ZERO!zero!
ZERO!zero!
不思議です。
途中から “ ZERO!zero!” だけがあり、すぐに他のものは消えて無くなりました。
何も感じなくなりました。
ZERO!zero!
の力強いリズムだけになりました!
余計なものが無くなって嬉しいです。
うちでの小槌の逆みたいな感じです。確実に無くなります。
すごいですね。ありがとうございます!」
それはよかった!
皆さんあまりに、努力!努力!で躍起だ。