ザヤクスのブログはここだろー♪バカヤロー♪コノヤロー♪ -198ページ目

不幸だ。

最近、学校で200m走のコースを決めました。

体育祭の競技です。(200m走はクラスで3人しかでれません)

コースは最低です。くじ引きでひきました。

結果は7コース中2コースです。2コースとは二番目に最低なとこ。

運が悪い・・・・・

びりにはなりたくない。下手するとなっちゃう・・・・・・・・




足が・・・

最近、筋肉痛になってしまいました。

なった理由は体育祭のリレー練習で僕は5番を走るのですけど急に

このときだけアンカーも走ってといわれて2回走ってしまったからです。

そのときは次の授業がまともに受けれませんでした。


今では歩くのがきついです。筋肉痛になるとはおろかです。部活やっているのに。


足がやばい。以上に・・・・



THE ピンポン! 7

             「放てカーブドライブ!」


二セット目山村からのサーブ。山村は下回転サーブをしてきた。

僕は突っつきで返した。それをドライブで返されたが僕は思いっきり振り強烈なドライブをした。

また入ったのだ。だが僕が5点取ったときドライブが効かなくなった。

「くそっ」

僕は下回転サーブをした。山村はドライブを打ってきた。

「何!ドライブ」

いままでは突っつきで返してたが今回はドライブだった。

「させるか」

僕もドライブで返した。しかし強烈なドライブを打たれ点を取られてしまった。

「まだ6対1で五点差がある集中だ」

僕は再び下回転サーブをした。また相手はドライブを打ってきた。

しかもそれは反応できないほどの速さだった。点を取られてしまった。

「くそっ、いままでは本気ではなかったのか」

山村は上回転のサーブをしてきた。

「よしっこれなら」

しかし上回転から急に横回転になった。だから右に変化した。

「ばかなこんなサーブ」

僕はドライブを打つ準備をしていたがいまさら突っつきをやったらアウトになる

からドライブをやった。

「これを待っていた」

山村は僕がドライブをするのを待っていたようだ。打ったドライブはあまいボールとなった。

「しまったこれでは」

「終わりだよ」

強烈なスマッシュを打たれた。それは反応しても打ち返せないほどだった。

僕は反応して打ったが大きく上がりアウトとなった。

「なんだ今の」

「君は僕には勝てない」

すごい覇気を感じた。でも僕はあきらめなかった。

だが一気に点をとられて8対6で逆転されていた。

「でもまだこのセットを取られたわけではない、集中だ」

「こうなったらあれをやってみるしかない」

僕は短い横回転のサーブをした。

「くっこれは」

山村は突っつきをした。僕はそれを望んでいた。

「頼む入ってくれっ」

僕はあまり成功したことないドライブ「カーブドライブ」をやった

「これは普通のドライブではない、まさか」

ボールはワンバウンドをした後急激に左へカーブした。

山村は反応できず空振りをした。

「そうだよこのドライブは普通のとは違う」

「もう取らせない」

次も横回転のサーブをした。

「くっまたか」

山村は突っつきをしてきた。

「いけっ」

僕は再びカーブドライブをしたがラケットのかどに当たってしまってアウトになってしまった。

「どうやらまだ未完成のようだね」

「さっきのはまぐれか」

山村の言っていることは正しかった。

しかしカーブドライブはこれから全部はずし2セット取られてしまった

「まだ実戦では使えないのか」


次回 「リスク」