C4ライブ

[-THE DAISYCUTTER-]@新宿LOFT
に行ってきました。





1曲目、あれ?何だっけ(^_^;)




ペースを弾くJunjiさんの口がアヒル口系になっていて、ついつい女雅ちゃんを思い出す。



女雅ちゃんのペースが聞きたい!!




と、横道に逸れたところで、ってまだ1曲目ですが(笑)





Junjiさんたら、出てきてベースをかけてポジションに立ったら、いきなりニッコリ。



ご機嫌さんなことを確認済みなので、まぁいいか。





そんなスタンスでライブ観賞は進行しました。






初披露の新曲「DAISYCUTTER」って、もちろんTOKIさんのボーカルが入るとC4節炸裂ですが、メタルの匂いがぷんぷんするんですよ。



ちょびっとだけメタラーっぽいベースを弾くJunjiさんの姿に、大笑い(心の中でだけど)したわたしでした。






今回TOKIさんのMCは、いいこと言ったのが1割くらいでしょうか?




TOKIさんったら、客側の「え~~~~っ!」(ライブ時の、「ラストあと3曲!」とか言われた時の反応)


に対して、「び~~~~っ!」って返すのって、ハッキリ言って小学生レベルですけど。




ラクリマHIROくんを“プリンセス”、挙句の果てに“キャバ嬢”呼ばわりするし、Junjiさんは“女殺し”だそうで。




今回も、いいこと言っても完全に帳消しになっていますよ。





でも、そんなくだらないことを言っているTOKIさんの事は、放っておいてJunjiさんのことを見ていたら、ピックをくわえているシーンを見ることができました。

あぁ、ピックをくわえさせたら女雅ちゃんの方が上だと思いますケド。






勿論TOKIさんは、ちゃんとやるべきことはやってくださっているので、文句は言いません。(言ってるけど)




シングル全7曲入りとか、やり過ぎなんですけれどね。


まぁ、いいですよ。






では、J廃のみなさんは「舌」を脳内再生しながら、「舐めまわされる」夢を見ましょう。





夢見る時を過ぎても