一志さんお誕生日おめでとうございます。



いつまでもいっくんの声に慣れない、とか言いながら、他に変わることのできないその声。

そう思っています。


歌詞が聞いていて、きれいな日本語であるのはあなただから。





晴れやかな顔をしてお祝いできないのが、とても残念です。