今更夏夏しくて、どうもすみません(;´▽`A``
昨日に引き続き、フュージョン系、ってか今もフュージョン系って言うの? 一応CDショップでのジャンル分けにあるからそうなのかな。
で、フュージョン系で昔好きだったのが、キーボードプレィヤーのニール・ラーセン。
ギタリストの、バジー・フェィトンと組んだ、ラーセン/フェィトンバンドでも活躍。
ところで、若いお嬢さん方は、フュージョンってなんじゃらほい?って思うんだろなぁ。
ロックっぽいジャズというのが一番簡単な説明?
有名なのは以前のF1のОPの曲“TRUTH”
多分、F1といえばこの曲!的な曲です。
このオープニング映像懐かしいです。車体の映ってるやつね。
でも、映像見ていたらセナ様がいた。
泣くぞわたし(ノ_-。)