Red-list Entertainment主催 撲滅回避特別編 第4回生誕祭 @クラブチッタ川崎



二晩寝たらすっかり忘却の彼方です(*_*;

とりあえず憶えてる限りで、ひとこと、ふたこと、みことなど…。



※O.A.  ウェザー
着いたらもう始まっていました…。
名前は知ってるけど、お初です! って思ったら、次のツーマンで解散だって言ってましたね。
途中からだったから、よく分からないうちに終わっちゃいました。



※共存

名前は知ってましたが、名前からするともっとスタイリッシュなバンドを想像してましたが、ボーカルプリント柄ワンピだし。煽りで「ロックンロールしようぜ!」って言ってたから、グラムじゃなくってビシュアル系なジギーさん。みたいな感じかな。



※Luzmelt

おぉ~~~っ!ギターが白鳥・黒鳥 だっ!!ヒヨコ←違った(笑)

ももた出しーの、腹出しーの。 

下手黒鳥さんは、トップスの背中側は燕尾風に長いけど、上手白鳥さんはお尻から尾っぽ!マジ白鳥さんですよ。

なんか、トロカデロ・モンテカルロの「瀕死の白鳥」思い出して、笑えた!

リズム隊がこのライブ最後で脱退するのだと…。人ごとながら←ヲイ!(`Δ´)!  寂しいですね。



※ジゴロ

ここも、スタイリッシュなバンドだと思っていたら、そうでもなかったですね。まぁ、衣装が黒スーツで、ボーカルだけ白。出てきた時はもっとクールな音を想像していたけれど、音悪い! 音分離悪いよl~(-_-)

もこもこした感じに聞こえて、焦点が絞りにくかったです。
これは、本人たちのせいじゃないか…。


※auncia

衣装が普段着っぽい。ボーカル声出てないところがあったけれど、ギターが好みかなわたしは。

一番普通のロックバンド。 見ていて疲れない。イベント中盤で落ち着けたです。

あ、ビール飲んだらご機嫌なだけ(笑)

寒かったからビール飲んでみたんだけど、飲んでるときは寒かった。 後から暖かくなってきてめでたしめでたし。

決してどうでもいいと言ってるわけではありませんよ、全部が突撃隊じゃ困る、守備部隊もいてください的な。



※Em~grief~

最初マモノかと思った← (  ゚ ▽ ゚ ;) き、き、気のせいだよね、マリスとか言ってあげようよ(笑)

うーーーーん、嫌いじゃないけど、マモノの方が楽しい。 


言い訳しとくと、ライトがまぶしいから、メガネしてなかったのね。だから、全てぼやけて見えるの。このバンドさんライティング暗めだから、シルエット的にね、(笑)(笑)(笑)




※Arc

歌謡曲! いい意味で歌謡曲って言うか、アイドルバンドみたいだね。

けっして、へたくそとかいう意味でなくって、見ていて楽しくなれるってコトで。 

ボーカルの声がいいわ。 




※VII-Sense

ライブの80%が雨降り。 空の神様が自分たちの音楽を聴いて、涙を流してくれているのだと。

素敵なMCなんだけど、ブログでいつも「まさとぉぉぉ!」って怒ってるじゃないのさShauraさん。


初めて(XOVERでは見ているけれど)見るライブだったから、MCどんなかなぁ~って思っていたけれど、ビミョーでした。ってか、あなたはウケを狙わなくっていいですから、Shauraさん!

ボケはこういちさんに任せてください。


そんなShauraさん、捻挫した足が心配で、見ていてハラハラしちゃいました。

母になった気分。

あ、Shaura母って美人さんなんだよね? じゃ、わたしには無理じゃないのさ(-_-)

最後両手をあげた時に少しカクッてふらついて、ドキっとした。



演奏は、わたし早弾きってぜんぜん重視してないけれど、これだけ弾かれたら脱帽です。

弾いてる指が見えないよ! って、エリック・クラプトンのことじゃん。

ちなみに、指が早く動いているから、逆に動いていないように、ゆっくりに見えるって、"エリック・スロウハンド・クラプトン"と呼ばれているって、関係ない話だね。

あのフレーズでユニゾる上手ギターs、スゴイね~。

ぴったり息の合ったユニゾンは、わたしのツボです。



で、3本あっても煩く聞こえないセンスあるギターの割り振り。ギターたちに負けない雅斗さんのベース。すご腕ギターに負けないShauraさんの声。


いいものを見させていただきました。



ねーねーこんなんで、ごめんねごめんね、ごめんねついでに

kagrra, 行くけど、何の心構えもなーーーんもないんですけれど。