C4ライブに行ってきました。


現体制でのラストライブということで、気合いが入るはずが、しかも整番001番なんてスゴイ番号が来たにもかかわらず、異様に平常心。

いつもだと、ライブ前ってドキドキしてしまい、タバコ持つ指が震えたりするんですけど(^^;)

そんなことも一切なく、むしろ清々しい気持ちです。


まぁ、C4が活休になっても、JunjiさんはHAlATIONで見れるし、TOKIさんが絶対って言ったら、絶対に復活してくれるので、不安はないですから!

その期待を裏切ったら、CD捨ててくれていいから!と、TOKIさん言ってましたからね。


むしろ、バンドのメインコンボーザーのSHUNくんが、ソロ一本に絞りたいからと脱退して、すぐに次の人がホイホイと決まったら、むしろ不信感が湧きます。


確かに、間をあけないで次の活動が見えるのは、うれしいけれど、場合によっては、何で~ぇ?って思うよね、ってことが最近あったよね…。



で、肝心のライブですが、ずっとJunjiさんばかり見ていたから、ほかの記憶がない(笑)


ベースのネックにkissするJunjiさんとか、TOKIさんのMCにウケたり、失笑したり、ツボったりするJunjiさんとかラブラブ

ガン見とは、こういうことを言うのではないかと。


今や下手の住人のわたしだけれど、上手で正面にJunjiさん、その左奥ににぃーさんというのが、本来の姿なのね。



あ~ぁ、MCで覚えているのが、「男って、女から比べて女々しいよね~。昔そんな歌詞の曲作ったら、女々しいですね!って指摘されて、“倒れたところに、蹴り!みたいな”」(失笑)なんて、どうでもいいようなことだよ(-_-)


でも、「Junjiくんが怒ってるよ!」って、ノリ不足を指摘されて、「昔みたいでもいいんだぞ!」みたいな煽りをされまして、これは廃人パワーを見せろってことですかぁ~っ? と思ったら、JunjiさんブラックJunjiのスイッチONヾ(^▽^)ノ


コレだよ、コレ!
J廃の求めてやまないものは。



バラード系パートでは、優しい表情に変わり、意味もなくわたしヘラヘラしちゃいました(*^_^*)
HAlATIONの時とはやっぱり違うこの微笑み。HAlATIONは自分仕切りだから、立ち位置がちがうよね。


どっちのJunjiさんも見たい! そんなJ廃さんたちのためにも、早く第三期C4始動出来ることを、祈っています。