
模型を作るにあたってこの暑さもかなりの強敵なんですが
我が家ではもう一つ強敵が存在します。
「とーちゃーーん!このジムは何?」
「誰が乗ってたの?アムロ?」
「何で2つも使うの?」
「この工具は何?」
可愛い3人の息子たちである。
ま、彼らが起きている間は集中して作業出来ない訳でして
現在は必要なパーツとそうでないものを仕分けするのが関の山です。
さて新旧のパーツを比べてみると明らかに肩幅が違います。
旧キットに比べて3mm弱HGUCの方がスリムになってます。
随分とスタイリッシュになったんですね。
私は随分とメタボってしまったんですがね。
もともとこの辺りはHGUCのものを使うのでどうでもいいんですが
バックパックが明らかにはみ出してしまうので巾詰めは必須。
それとお気に入りのアートナイフが紛失している事に軽くショックを受けてます。
3人のうち誰かが持ち出してしまったのでしょうが…。
ひとまず武羅汁兄さんにも無理をお願いしてるので完成に向けて頑張らないとね。