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今年のクリスマスはひと味違った。
例年取り朝の早くからプレゼントを見つけ狂喜乱舞する次男&三男。
寝惚けた状態で「あぁ、子どもは無邪気だなぁ」と布団の中でほくそ笑んでました。
が、事件発生。ことの発端は次男のPSP。
ぽかぽかアイルー村をしていた次男がセーブ出来ないと言って来た。
んな馬鹿なことがあるか!と言いたいところだったが試してみたら出来ない。
出社前だったのでとりあえず次男のPSPを引っ掴んで出社。
年末進行でヘトヘトだったが帰宅前に購入した玩具店へ。
メモリスティックのスロットが壊れているのかメモリスティックが壊れているのか?
前者なら店頭に在庫がないので越年確定で小学生には辛過ぎる仕打ち。
お店のカウンターで新品のメモリスティックを差し込んでみたら起動成功。
結果メモリスティックの不良ということで事なきをえたが、店員さん曰く
「メーカーのメモリスティックで不良がでるなんて凄い確率ですよ」
いやいや、どうせなら宝くじが当たってほしいものですけどね。

とは言え次男は一昨年のクリスマスのラジコンも不良品を引き当ててたなぁ。
奴には何か凄い引きがあるのだろうか??