
子ども達の日本拳法の『白虎会優勝大会』への参加です。
結果は二人とも予選リーグ突破はおろか勝ち星を上げれず
何とも慎ましやかな戦績に終わってしまいました。
これはやはり親の責任もある訳で、一概に子どもが悪い訳ではないと分かってるつもりだが
子どもに八つ当たりしてしまう自分に嫌悪。
往復3時間以上かかる会場で瞬殺されるのは偲びない。
早々に散ってしまった子ども達は11時過ぎには完全に試合のない状態。
決勝まで残り優勝を勝ち取った同門生を横目に見ながら18時までの応援時間は非常に切ない。
やっぱり向き不向きってあるのかなぁ?と、親が不信感を抱いていてはいけないな。
子どもを信じてしっかり応援してやらねば…。