今朝早く、どうやら嫁さんが子ども達をなだめ落ち着いたようです。
ありがとう良妻。
いやぁ長男に至ってはいきなり手紙を廃棄するという実力行使に出たので驚かされましたが(苦笑)
平和なクリスマスになるといいなぁ。

で、次男ともども反省をして…
ん?んん?んんんんんんん?
何で手紙を書いてるのかな?って話になるわけです。
焦る訳にもいかないし、問いただせない。嫁さんにアイコンタクトを取るものの
「あははー」みたいなリアクションはやめて下さい。

で、新しい手紙と言いますか、依頼書が出来上がってしまった訳です。
ちょ、おま、ってやつですね。
さらに手紙の書き出しなんですが…

「サンタさんごめんなさい」

なんですよ!
ちょい待て。昨夜怒ったのは父ちゃんでしょ?
なぜサンタに謝る?ベクトル間違ってないかい?
さらに!依頼物が変更されてますよっ!
次男なんて限定ものの依頼だったから先押さえしてますやん?
もぅ準備しちゃってるじゃないのさ?どーすんのよ?

「サンタさんが荷物間違ったのかなぁ?」

で乗り切るしか方法は残されていない気がしてきた。
子どもと親とサンタの三角関係は予想を遥かに超えたスリリングな展開にっ!

       くりすますがまちどおしいなあー