これは23歳の新卒営業マンでYouTuberの人生迷成長を綴っています。

①おデート


埼玉に来て、そう言えば訪れたことの無い街。
〜さいたま新都心〜


生憎の雨でも濡れない街〜さいたま新都心〜


ハンバーグが美味しい街〜さいたま新都心〜

若者が溢れる街〜さいたま新都心〜

オシャレが溢れる街
 
さいたま新都心!


記憶は美化される

残念ながら昨日は雨だったんですが、屋根と3つのCOCOONのおかげで一切傘を刺さずにショッピングが出来ました。

これはお出かけの時のマイナスポイントを消していて
傘をささないという物理的な問題と
雨だったという心理的な問題が解消されているんですね。

傘をささずに済む楽さはご存知だと思いますが、それ以上に「昨日は傘を使わなかったな→雨はそこまで酷くなかった」と、頭の中で処理されます。これをバイアスといったりしますが(頭の中で情報が補正される)

何となく、楽しかった記憶って晴れてたり、明るい思い出として保存されて無いですか?

少女マンガの「キラキラ〜」って感じで。

逆に、雨で傘をさして靴を濡らしながら歩いたデートって
いくら楽しくても何となく曇ってしまう。

つまり、雨で傘をさすだけで、その全てが嫌な記憶に近くなってしまう。

だからこそ、雨に濡れないことはそれ以上に価値がある。

横浜といえば雨のイメージかもしれませんが(4年間住んでたイメージ)実はNOUmbrellaで過ごしやすい街なんです。

雨が多いからそんな作りにしてるのかは不明ですが、最近の街はよく出来てるなぁ。

よし!新都心という名前を許そう!
 



と、謎の上から目線を発揮しつつ新都心が気に入った
おデートでした。





お酒はソーダサワーがお好きな23歳男子。
まだまださいたま新都心はいけますね。