zerofilledマサトのありえないほど無気力なイメージ -34ページ目

今年もブルスカに行かなかった・・・

 

というか、行けなかった。

 

知り合いのベンダーさんや馴染みのイベント仲間からは、「ブルスカ行かないの?www」 といつも言われます。

 

でも、出店料と売り上げ見込みに見合った商材が用意できないのです(涙)

 

なので、出店料とブース折半で出店してくれる人を募集しております。

 

 

 

しかし!この日曜日は楽しい時間を過ごさせていただきました。

 

 

 

いつもの道の駅ですが、天気も良かったのですごいバイクの台数。

 

この日の様子は極悪兄弟のどちらかがブログにアップしてくれると思いますので、そちらをご覧ください(丸投げすみません)。

 

 

 

 

ところで・・・どうでもいい話をさせていただくと、

 

小生、レザークラフトを始めて20年、真剣?に営利目的にし始めて約10年。趣味に毛が生えて、その毛をうっかり剃り忘れて、気が付けばボーボー。もう剃るのが面倒になり、今は、ネットショップやイベント巡り、業者への卸しと、騙しだましやってます。

 

レザークラフターとして活動するために、例えばイベント出店する時などに必要となるのが、屋号です。

 

ここで出てくるのが、小生のハンドルネームの「zerofilled」です。

 

発音はゼロフィルドです。よくゼロフィールドさんと言われますが、正しくはフィールドと伸ばさずにフィルドです(まあどっちでもいいですけど)。

 

この言葉、小生の考えた造語で、存在しない言葉です。存在しない言葉の方が検索かけた時に一番に出てくるから都合が良いと思いまして。

 

由来、意味は、zero=「無」 filled=「埋め尽くされる、充満する」です。

 

「無」が「充満」することなど、論理的にありえないので、この現象は存在しないという事になります。

 

 

・・・と思っていたのですが、例えばエクセルなどでひとつのセルに「0」しか無かった時、この言葉が成立してしまうんですよね、、、

 

小生は、誰か有名アーティストに弟子入りしたという事実もなければ、美術、芸術の学校を出たという事もありません。それどころか中学さえろくに卒業してません。

 

なので特別な物が作れるとも思っていませんし、、誰かの上に立とうという大それた野望もありません。

 

ついでに毎日を無気力に過ごす、まさに何も持ってない「無」で満たされた「無」人間です。

 

でもそんな「無」人間でも、誰かを「満たす」事が出来るかもしれないという思いから、この名前で活動しております。

 

 

まあ、考えてみれば覚えにくい(別に覚える必要もないですが)名前ですよね。

 

基本、小生をzerofilledと呼ぶのは、業者さんやイベントの主催者くらいで、馴染みの仲間はみんなマサトと呼ぶので、覚えにくいという人は(別に覚える必要もないですが)マサトと呼んでください。

 

それも覚えられないというのであれば、モロゾフでもゴディバでも何でも好きなように呼んでください。

 

 

 

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