ダイブ!の件 | zerofilledマサトのありえないほど無気力なイメージ

しかしあれですね。

 

某官僚しかり、某市長しかり、某アイドルしかり、己の身を滅ぼすのは、いつの時代もエロですね。

 

なぜ神は人間に性欲をお与えになられたのでしょうか。

 

明日は我が身と自分に言い聞かせる小生です。

 

 

さて、昨日は稲妻デニムフェスin児島に行ってまいりました。

 

 

天気が良いしバイクで行こうと思っていたのですが、アシスタントも一緒についてきてもらいたかったので、車で行ってきました。

 

知り合いのイベンターさんに出店を誘われたのですが、デニムフェスとうたってるイベントにレザーを扱ってる小生が出店するのどーなん?と思い見送りましたが、意外とデニムとは関係ないバイカーズショップも出店してました。

 

イベント仲間のネイビーブルーさんで、Tシャツ2枚購入。

 

 

で、小一時間でとっとと人混みを離れます。

 

本日の真の目的は鷲羽山ハイランドです。

 

というよりも、ここのバンジージャンプを飛ぶことなんです!

 

 

小生の雄姿をカメラに収めてもらうために、アシスタントに同行してもらったのです。

 

 

まずワニの手食べて・・・

 

 

受付して、階段を上ります。

 

 

高い所は平気な小生も、さすがにこの場所に立った時には足がすくみましたね。

 

スタッフの 「3、2、1、バンジー!!」 の掛け声を聞いたところまでは記憶があるのですが、

 

 

そこからは一瞬記憶が飛んで(小生も飛んで)、

 

 

気が付けばぶらんぶらんなっていました。

 

 

スタッフにハーネスを外してもらうときまで放心状態でした。

 

 

今回、なぜ冷め人間の小生が1700円も払って、こんなバカげた体験をしたかといいますと、ある書物に書いてあった、

 

「人は恐怖することで成長する。恐怖に立ち向かうことで強くなる。だから怖いものがない人間は駄目になる」

 

という言葉を目にしたからです。

 

確かに、この歳になって怖いと思うことも減ってきました。

 

なるほどバンジージャンプを飛んだ後は、大量にアドレナリンが分泌され、猛烈に子孫を残したくなりました。

 

人間に性欲をお与えになった神に感謝したくらいです。

 

改めて、明日は我が身と自分に言い聞かせる小生でした。

 

 

 

さて、世間はゴールデンウィークですね。

 

天気が良ければ向島にでも行って、逃走犯の確保に一役買ってでようと思っていたのですが、どうやら捕まったみたいですね。

 

予定が無くなった・・・誰か誘ってください。

 

 

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