もの申すブログ -60ページ目

今日のひと言

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今日のひと言

くたびれ果てているので、ブログの更新もゆっくりやらせてもらいました。

玉ちゃん、ありがとう。


JALのマークでホッとする

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JALのマークでホッとする

ああ日本に帰って来たなと実感するのは、成田でこの鶴マークを見た時。また、海外の空港でも、これを見ると、何とも言えない安堵感に包まれる。

色が国旗と同じ白と赤だし、国鳥の鶴だし、自分がJAL派でよく乗っているのもあると思う。

ただ、ふだん全日空に乗っている人が同じようにANAの機体を見ても、ここまでの感覚は来ないんじゃないのかな?と勝手に思っている。


今日のひと言

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自慢ではないが、私は日本を代表する方向音痴である。二者択一を自分で考えると、必ず間違う。

Google Mapsとカーナビがあるおかげで、どうにか社会生活を営んでいる。

おし。今日は右に行ってみるか。

大丈夫だよね?これは自分で考えたんじゃないんだから。いや、でも、れにちゃんに従おうと決めたのは俺だし、俺が決めると間違う…(以下、ループ)


女先輩に呼び出された

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女先輩に呼び出された

一昨日の夕方、帰宅途中の電車の中。スマホに女先輩のメッセージが来た。

「今、飲んでいるんだけど、検非違使くん来れる?」

私は即座に行きますと返信。次の駅で降りて都心へUターンした。あと10分で自宅の最寄り駅だったのに。

大学を出てウン十年たつが、いまだにこの女先輩に頭が上がらない。先輩に何か言われた時、私の答えは「はい」か「Yes」か「承知しました」のいずれかしかないのだ。

美人の誉れ高かった先輩は今でも十分美しい。年下の旦那さんがいるが、そんなこと関係なく私たち後輩と遊んでくれる。

飲み屋に着くと、女先輩が同期の男先輩たちと楽しく飲んでいた。そこに合流して私も飲まされる。

頃合いを見て、私は言った。
「先輩、給料日前で現金がないので、会計は私がカードで払っていいですか?」

もちろん、先輩たちが、おまえは金いらないと言うのを見越してのことだ。

急に呼び出された私は、最初からびた一文払う気がなかった。

いくつになっても先輩はありがたい。

ご馳走さまです。


今日のひと言

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すごいな、ももか。東京は今夜、雨みたいだよ。


今日のひと言

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こんなプロフィールを持つ女の子は日本に何万人もいると思う。

何がどうなれば、カリスマアイドル百田夏菜子が生まれるのだろうか?

「考えるな。感じよ」 Don' t think. Feel.

この言葉がぴったりくるのは、地球上でブルース・リー、長嶋茂雄、百田夏菜子の3人だけである。


不幸中の幸い

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不幸中の幸い

薬局に胃薬の小箱を買いに行ったところ品切れで、やむなく大箱を購入。

お店のおねえさんが申し訳ないと、山ほどの試供品と100円割引券2枚をくれた。

ずいぶん儲かった気分。


ブルガリアの食事

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ブルガリアの食事

写真はおいしかった料理。上がブルガリア風の肉じゃがで、多分、唯一完食できたメインディシュ。下はリゾット。うまかったが、この前のスープが量多過ぎて、残してしまった。

日本じゃほとんど料理を残さないけど、あちらはとにかくサラダやスープがヘビーなの。加えて、メインディシュも写真の二品を除くと、結構大味な物が多かった。中には同行者持参の醤油を借りて、やっと喉を通った物があったぐらい。

私が一週間ちょっとの旅行で食べた限り、料理の勝率(うまい物に当たる確率)は3~4割ぐらいか。

アメリカやイギリスみたいに限りなくゼロに近いことはないけど、逆に南欧(ポルトガル最強)や北欧(実はうまい物多し)みたいに何食ってもうまいところまでは行かない。

以前、会社の近くにあったブルガリア料理店では、何を食べてもヨーグルトまみれだったが、本場ではそんなことない。極めて普通。

日本人が寿司や天ぷらばかり食べていないのと同じである。


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このプロフィールの女の子にどんな教育を施せば、カリスマアイドル・百田夏菜子ができあがるのかを知りたい。

ぜひ、ご両親にインタビューしてみたいものだ。


ブルガリアのサラダ

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ブルガリアのサラダ

あの国で何度か食事した日本人なら、必ず叫びたくなる言葉がある。毎回出てくる山盛りサラダを見た時だ。

「この国にはトマトと胡瓜しか、野菜がないのか?」

※大きな声じゃ言えないが、しかも、ほとんどがあまり美味しくない。

さらにドレッシングなんか、ろくにかかっていないの。ほとんど生。それを現地の人は、バリバリ食べている。

胃の小さい日本人が、うっかりこれを完食してしまうと大変。後に続くメインディシュが全く食えなくなるのでした。

日本人とブルガリア人、体の大きさはそんなに違わないのにね。