もの申すブログ -58ページ目

なでしこ残念

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なでしこ残念

日本代表が骨折した安藤梢選手をベンチに迎え入れて、決勝戦前にほっこりしたのはよくなかったかも。

彼女がいない状態で勝ち進んできたのだから、それを最後まで続けた方がよかった。緊張感を持って。

もちろん、安藤選手に罪はない。

圧倒的な実力差を見せられ、かついでおけばよかったゲンを探して見ただけ。

降参です。次、また頑張りましょう。


今日のひと言

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今日のひと言

しかし、七夕って晴れないね。

民主党が与党なら、日程ずらす法案通しそう。別に祝日でも何でもないけど。


すごい気遣い

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すごい気遣い

JTBでJRの切符を買ったのだが、袋を開けて感動した。写真のように二つに分けて入れてあったのだ。

そう、私は7月と8月、二つの異なる旅行の切符をまとめて購入したのだ。両方とも乗車券と特急券、それぞれ複数の切符になる。

それをJTBのおねえさんは混ざらないように分けて入れてくれた。別にひとかたまりになってたって、誰も文句言わないのに。

この心遣いは見習おう。こんなの初めてだ。すげえな。


ももクロの奇跡と雨女

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ももクロの奇跡と雨女

昨日、富士急ハイランドであったももクロのライブ。

降水確率は70パーセント。私はびしょ濡れ覚悟の完全防備で赴いた。事実、午前中は雨。

ところが、14時のライブ前に雨が上がった。ももクロのライブでは、よくあること。嘘だと思うかもしれないが、こんなこともあった。

台風が直撃寸前にそれたり、日本中が雨雲に包まれているのにライブ会場周辺だけが晴れたり。

一番強烈だったのは昨年の日産スタジアム。大雨のオープニングに彼女たちが「天手力男(アメノタヂカラオ=天照大神を天の岩戸から引っ張り出した神)」を歌ったら晴れて、五色の虹(マジ)が出た時。

いずれも私自身が体験したことだ。

そんな強運のメンバーにも一人だけ雨女がいる。あーりん(佐々木彩夏=ピンク)だ。昨日も他のメンバーから、さんざんいじられた。

ついにブチ切れた?彼女はライブの終盤、天に向かって「雨よ降れ!」と叫んだ。

そしてライブが終わった瞬間、ザーッと雨が降り出した。

ずぶ濡れになった観客は、口々に「あーりんが、あんなこと言うから」とか、「客が退場してから言ってくれればいいのに」とボヤいていた。

ファンにとって、ももクロの天候調整能力は、もはや奇跡じゃなく事実なのである。

今日のひと言

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今日のひと言

子供の頃、大根が大の苦手だった。なぜあんな苦い物を食べるのか、意味がわからなかった。

それが今じゃ大好物!…というわけでもないですな。まあ、出されたら食べますけど。

大人になるって、そういうことです。


100肉カレー

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100肉カレー

富士急ハイランドのハスラーももクロライブ。もう一つのイベントとして、100肉カレーというのがあった。

これを私は100円カレーと勘違いし、食べたら1000円取られた(^_^;)

なんでも日本中の有名な牛・豚・鶏肉100種類をミンチにした究極のキーマカレーということだ。

食べた感想。うーん。何とも中途半端。まずくはないが1000円出しても(まだ根に持ってる)食べたいってほどではなかった。

うまいものをたくさん集めたら、もっとうまくなるってもんじゃないでしょう。やっぱ、どれな一つを選んで、直球勝負しなくては。

残念。


モノノフ待機中

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モノノフ待機中

富士急ハイランドにて。

森の中のモノノフは、まるでピクミン。


ハスラー

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ハスラー

富士急ハイランドにて。こんなに並んでいるの初めて見た。軽自動車だけど、1台150万円ぐらいするんだよね。

俺だったら普通自動車買う。


今日のひと言

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今日のひと言

ただいま、バスで富士急ハイランドに向かっています。降水確率70パーセントだけど、雨上がってきた!


手持ちの腕時計を値段順に並べてみた

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手持ちの腕時計を値段順に並べてみた

こう見えて、私は腕時計が好きなんですよ。ちょっと思い立って、持っているやつを値段順に並べてみました。

1列目の左端が一番高価。2列目左端の緑が6番目。2列目右端の茶色は見た目ゴツいですが、一番安いです。

ビジネス用の1番と2番を除けば、ほとんどがswatchみたいなカジュアル品で、3番と4番が1万円ちょい、5番以降はウン千円のやつです。

それにしても。こんなに腕時計ばっか買って、私は千手観音でも目指しているのでしょうか?既にタコ、イカの域は超えています。

これだけ数あると、服装で選ぶわけですが、4番のワインレッド(ice watch)なんて、かっちょいいですが、同色の服じゃないと、まず合いません。

私、夏服はその色持ってないんですよ。夏はあまり着たくない色じゃないですか。しかもシリコン素材のバンドは蒸れるし。

というわけで、どうしても、つける時計は時期によって偏ってしまいます。

毎朝、出かける前には時計たちから「私をつけて!」とプレッシャーを浴びながら選んでいます。平日はほとんど1番か2番がレギュラーですが、休日はもう大変。

3番から11番が猛アピールしてくるのです。