もの申すブログ -44ページ目

今日のひと言

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今日のひと言

れにちゃん大好きだが、日めくりの世界では扱いに困る。

リアクション不能。


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No, I am John Smith.


縁起物

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縁起物

当選したので、皆さんとお裾分けします。画像だけですがw。

見るからにうまそうなビールだ。高級な発泡酒とか雑酒って、ないもんね。ここは、やはり王道で。

私はビールっぽい飲料の税率が統一されることを歓迎する。

うまいものだけ残ればいい。まがいものはいらない。


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毎日戦っています。たまに勝ちます。


恐怖の女教官

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恐怖の女教官

別に軍隊ではなくて、普通の会社なのだが、20歳ぐらい年下の女性に仕事を教わっている。新しい職場に私が着任したのだ。※写真はイメージ。

とにかく、この女性がきつい。ミスをしたり、こちらの理解が不十分だと、人をとことん追い込む。情け容赦がない。なお悪いことになかなかの美人だときている。

なぜ悪いかって?だって、美人には文句言いずらいでしょ?

どうにか1ヶ月以上耐えたが、ついに昨日文句を言った。20歳も年上の人にそんな言い方ないだろ?と。

すると、彼女は言った。私は仕事を教えてあげているのに、あなたこそタメ口はやめてもらえませんかと。

すげえ、この自信。ほとんどスカーレット・オハラかジャンヌダルクの域である。なかなか言えないよ。あっけに取られ、そして彼女に対する、ある種尊敬の念が湧いてきた。

もっとも、タメ口はある時期から意図的に使うようにしていた。彼女に敬語で丁寧に接していると、つまり下から接すると、ほんと殺されかねないぐらい追い詰めるからだ。私には間合いが必要だったのだ。

結局、私はタメ口をやめる。彼女はとことんまで追及しないということで手打ちになった。まあ、中東某国の平和条約みたいなもので、あてになりませんが。

私はこの場を行きて出られるのだろうか?知るのは神さまばかりである。


今日のひと言

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見つけましょう。そして、毎日寝る前に今日良かったことを3つつぶやくといいそうですよ。

昨夜から始めましたw。


ヤマトのプロデューサー

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ヤマトのプロデューサー

宇宙戦艦ヤマトのプロデューサー、西崎義展の伝記。

本のタイトルに狂気とあるぐらいだから、無茶苦茶な男だ。まだ10ページぐらいしか読んでいないが、めちゃくちゃ面白い。

読了したら、感想をアップします。しばし待たれい。


今日のひと言

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今日のひと言

基本的にはその通り。だけど、時にはこちらが善意を注げば注ぐほど、無間地獄の闇に落ちていくことがある。

そんなことにならないよう、踏みとどまって対決しなくてはならないことがある。

たまにありますよ。そんな時が。


珍しいモノノフ

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珍しいモノノフ

ももクロのライブ会場で面白いのは、隣に座った見知らぬ人とすぐに仲良くなることだ。席に着くと「よろしくお願いします」から始まって、結構話しこむことが多い。なにせ、共通の話題は山ほどあるのだから。

昨日の仙台のライブもそうだった。そして、ライブが終わって仙台駅で新幹線を待つ間、私は寿司屋のカウンターに座った。右隣の男性に話しかける。

「さっき、ももかがそこの階段を上がって行きましたよ」

男性は緑の格好をしていたのだ。こういう時、モノノフ(ももクロのファン)はひと目で誰推しかわかるので便利。ちなみに私は赤(百田夏菜子)だ。

男性は気さくに雑談に応じ、しばし盛り上がる。やがて私は左隣の男性にも声をかけた。彼は全くの私服である。

「誰推しですか?」

「ああん?」

ところが、彼はチンピラのような声を出してこちらをにらんだ。

「いや、さっきファンクラブの会員証が見えたので」

「夏菜子」

それだけ吐き捨てるように言うと、彼は自分の世界に戻る。

その後、私は左とひと言も話さず、食事を終えて店を後にした。

もちろん、ちょっかいをかけた自分が悪いが、あんなヤツもいるんだと驚いた。

邪魔してすまなかったな。でも、夏菜子推しのくせに赤いのを着てないとはドレスコード違反だぞ。ファンでいるのが恥ずかしいなら、財布の会員証見られるな。詰めが甘いわ。

ばーか。


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ラスクはお菓子だ。なぜか、なくなるまで食べてしまう危険なお菓子だ。

皆さんも注意されたし。