日本にまつわるジョーク
日本にまつわるジョーク
アメリカンジョークだそうです。本当かな?
神が日本を創る時、勤勉な人間と美しい風景とすごしやすい気候を与えた。
天使が言った。
「神様、これでは日本が恵まれ過ぎています!」
神様はこう答えた。
「心配するな。試練は与えてある。日本の隣にめんどくさい、あの国を創っておいたから」
アメリカンジョークだそうです。本当かな?
神が日本を創る時、勤勉な人間と美しい風景とすごしやすい気候を与えた。
天使が言った。
「神様、これでは日本が恵まれ過ぎています!」
神様はこう答えた。
「心配するな。試練は与えてある。日本の隣にめんどくさい、あの国を創っておいたから」
大学のサークル同窓会にて
大学のサークル同窓会にて
久しぶりに会った女の先輩に声をかけた。
「先輩、すっかりキレイになっちゃって」
「検非違使くん、ほんと?嬉しい!」
と、先輩は照れる。
「どこか悪いんですか?」
「おまえ、殺すぞ」
学生時代そのままの会話だった。
久しぶりに会った女の先輩に声をかけた。
「先輩、すっかりキレイになっちゃって」
「検非違使くん、ほんと?嬉しい!」
と、先輩は照れる。
「どこか悪いんですか?」
「おまえ、殺すぞ」
学生時代そのままの会話だった。
プロの見せ場
情報が古くなったけど、日本シリーズ。マーくんの160球完投の翌日リリーフはしびれた。球場やテレビで試合を見ていた誰もが、まさかと思っただろう。
素人目にもマーくんの球は上ずり、いつ打たれてもおかしくなかった。事実、ヒットを2本打たれた。勝利をもぎとれたのは執念というか、精神力だろう。
皆が優勝で盛り上がっているところ、「あんな無謀なことをしてどうする?肩を壊して投げられなくなってもいいのか?」と、したり顔で水を差す奴もチラホラいた。
私が思い出したのは、テレビでのビートたけしの言葉。会社を毎日定時で切り上げ、ジムで体を鍛えるサラリーマンの映像を見て、彼は吐き捨てるように言った。
「健康なんて、徹夜で仕事をするためにあるものだ」
そう。目的と手段を取り違えてはいけない。
プロなのだから、無茶をしてでも見せ場を造り、ドラマを盛り上げるのが仕事のはずである。細く長く投げ続けるエースピッチャーになど、誰が興味を持つものか。
ここぞという時に無茶をやってでも観客を喜ばせるのが、金を取って試合を見せるプロなのである。
そういう意味で、日本シリーズで完全試合目前だった山井投手を替えた落合監督(当時)、オールスターで投手イチローの場面で松井に代打を送った野村監督(当時)を私はどうしても好きになれない。
長嶋茂雄が監督時代にスローガンとした「メイクドラマ」こそがプロの生きる道だと思うからだ。
やっぱり、プロは盛り上げてなんぼでしょう。
ももクロ「いつか君が」ヤバイ
ももクロ「いつか君が」ヤバイ
もちろん、いい意味でのヤバイである。新曲「GOUNN」のカップリング曲。
作詞・作曲がmiwa。作詞にはももクロのメンバーも参加。
聞いて泣いた。ストレートな青春ソング。彼女たちの心の美しさがダイレクトに飛び込んでくる。魂が洗われるとは、こういうことか。
普通のアイドルであれば、間違いなくこちらがA面だろう。でも、ももクロは普通ではない。GOUNNとの振り幅の大きさを楽しもうではないか。
これは、ぜひ聞いて欲しい。ほんと、いいから。
もちろん、いい意味でのヤバイである。新曲「GOUNN」のカップリング曲。
作詞・作曲がmiwa。作詞にはももクロのメンバーも参加。
聞いて泣いた。ストレートな青春ソング。彼女たちの心の美しさがダイレクトに飛び込んでくる。魂が洗われるとは、こういうことか。
普通のアイドルであれば、間違いなくこちらがA面だろう。でも、ももクロは普通ではない。GOUNNとの振り幅の大きさを楽しもうではないか。
これは、ぜひ聞いて欲しい。ほんと、いいから。








